2017年8月の購入予定

8月の購入予定です。 間に合って良かった!!(笑) 
毎月、一応は予定を立てて本を買うのですけど、本屋さんで表紙に一目惚れしたり、信頼するレビューサイトさんでオススメされていたり、ネット書店さんが「お客さまの購入歴からオススメする本」を送りつけてきたりするので(笑)、購入額が予定内で収まったことはありません。 8月も今のところそんなに買う予定はないのですが、果たしてどうなることか・・・。 新しい出会い、楽しみです。


<コミック購入決定分>
8/01 青月まどか『熱愛プリンス お兄ちゃんはキミが好き・7』 宙出版
8/04 草川為『世界で一番悪い魔女・4』 白泉社
8/07 硝音あや『蝶々事件・1』 講談社
8/07 小田すずか『美少年探偵団・3』 講談社
8/10 末次由紀『ちはやふる・35』 講談社
8/10 芥文絵『セキララにキス・6』 講談社
8/16 アサダニッキ『青春しょんぼりクラブ・15(巻)』 秋田書店
8/17 永椎晃平『星野、目をつぶって・7』 講談社
8/18 草凪みずほ『暁のヨナ・24』 白泉社
8/24 硝音あや『百千さん家のあやかし王子・12』 KADOKAWA
8/31 志摩時緒『夜にとろける・2』 白泉社
熱愛プリンス お兄ちゃんはキミが好き 7 (ミッシィコミックス/NextcomicsF)

・・・まだ書影があまりでていないようなので、キメにキメてる梓くんがひときわ眩しいですね。 まあ私は誰よりもまつりちゃん派なのですが、梓くんが煌めけばその分まつりちゃんがときめく=すっごく可愛い表情をする=私が楽しい、という三段活用です(何言ってんだこいつ)。 可愛い女の子は宝ですね! そういう意味では『世界で一番悪い魔女』のヒロイン・クインタさんも可愛いくて大好き。 単行本楽しみだなー。


<コミック気になる分>
8/04 尾田栄一郎『ONE PIECE・86』 集英社
8/17 志水アキ『鉄鼠の檻・1』 講談社
8/18 藤崎竜/田中芳樹『銀河英雄伝説・7』 集英社
8/18 荒川弘『銀の匙 SilverSpoon・14』 小学館
8/23 白浜鴎『とんがり帽子のアトリエ・2(特装版)』 講談社
とんがり帽子のアトリエ(2)特装版 (プレミアムKC モーニング)

・・・特装版ってなんだろう?と気になる。 1巻は、ラスト手前までとラスト数ページとのギャップが凄まじくて「うぉぉぉぉなんだこれ!?」とドキドキした覚えが。 あの続きがやっと読めます。 


<小説購入決定分>
8/01 さき『 重装令嬢モアネット 鎧から抜け出した花嫁』 角川ビーンズ文庫
重装令嬢モアネット 鎧から抜け出した花嫁 (角川ビーンズ文庫)

・・・なんの誇張でもなく本当に鎧を着ちゃってるご令嬢・モアネットの、恋と呪いの行方を描くラブコメディ『重装令嬢モアネット』の2冊目です。 すっごく頑張ってようやく鎧から脱皮(笑)しようとしているモアネットが、増田メグミさんの美麗な絵で表紙になっているので、ぜひぜひお手にお取りください(註:関係者ではありませんw)。 モアネット可愛いよぉぉ。 パーシヴァルさんイケメンの無駄遣いだよぉぉ(笑)。 ずっと見てても見飽きないですね。


<小説気になる分>
8/09 文芸誌『メフィスト2017 vol.2』 講談社 *電子配信のみ
メフィスト 2017 VOL.2



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2017年7月22日の日記

▼日記
何か月ぶりの更新なんだ・・・!?と自分でも驚きながらの更新です。皆さまお元気ですか?・・・というか、未だにここに来てくれてる人はいるのか・・・? ひたすら謎ですが、もしお越しくださっている方がいらっしゃいましたら、全力で感謝をささげます。ありがとうございます。

近況としては変わりなくて、相変わらずの遠距離通勤ですが、もしかしたら10月に異動できるかも!?と期待だけしている状態です。地元に出戻り転勤ができればもっとここの更新もできるのになー・・・って、たぶんだけど(笑)。 日々楽しく漫画を読んで、楽しく感想を書く生活に戻りたいです。 あとは、太りました(笑)。 夕飯食べる時間が遅いからですよね・・・これも含めてどーにか改善したいところです。

今日はリハビリ更新ですが、これはやっぱり書いておかないと!ということで。

S級パラダイス BLACK (初回限定盤)
B-PROJECT
5pb.Records (2017-07-19)
売り上げランキング: 321

S級パラダイス WHITE (初回限定盤)
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5pb.Records (2017-07-19)
売り上げランキング: 328


大好きな『Bプロジェクト』からキャラソン集のCD2枚です。 そうか、BLACKの方が売り上げ良いのですね。 私は両方買いましたが、個人的にはWHITEに収録されている『Maybe Love』という曲が大好きです。 まぁここ数年アニメのDVDやCDにはイベント優先申込シリアルコードが同封されることが多いので、悪く言えば「買わされる」感もあるのですが、経済である以上コンテンツを続けるにはお金が必要だよね、ということでお布施的に購入することもあったりします。 ただこのCDは私としては待ち望んでいたものなので、それはもう喜んでお金払ってきました(笑)。 あ、ちなみに同梱缶バッチは、ごーちん+おさりくんでしたよ。 特にどのキャラが好き、というのはなくて、強いて言えばアニメ版ヒロインの澄空つばさちゃんが大好きでした(笑)。

音楽も最近はダウンロードで済ませてしまいがちですが、やっぱりCDで聴く方が音がすっきりしていて良いですね。 このメロディーラインは聴こえてなかったな、という発見もあって楽しいです。 あと、当たり前だけど歌詞カードがついているって素晴らしい。 ダウンロードだと必ず歌詞があるとは限らないので。 歌詞カードを読んで、詩の世界観に浸るのが好きだったりします。

そういうのってやっぱり本も同じで、電子書籍はかさばらないしお手軽だし絵の線もくっきり見えて綺麗なのですが、紙媒体である本でパラパラしていると「こんなところまで細かい書き込みが!」と発見したり、電書では読み飛ばしてしまった繊細な感情を読み取れたりと、楽しみが増えるように感じます。 紙媒体の方が慣れているから、という理由もあると思うけれど、やっぱり「本」という存在が好きなんだなーって思います。 


▼このマンガがすごい!WEB
7/20更新の『このマンガがすごい!WEB』のアンケートに参加しています。
 ⇒オンナ編
 ⇒オトコ編

ちなみに投票したのは下記3作品。
【もっともオススメする作品】 イツ家朗『ミコさんは腑に落ちない・1』
【2番目にオススメする作品】  藤方まゆ『ああ愛しの番長さま・6』
【3番目にオススメする作品】 アサダニッキ『恋とヒミツの学生寮・1』

ランクインしたのは『恋とヒミツの学生寮』だけでした。 コメント採用いただいてるので、良かったら上記リンク『オンナ編』からご確認ください。 
アサダニッキさんは毎回良質のラブコメを届けてくださるので、大好きな作家さんです。 ラブコメという言葉は案外幅広くて、ちょっと切ない系の物語にも、ロマンス系の物語にも適用できるのですが、アサダさんの物語は毎回本当に「ラブ」と「コメディ」が黄金比で校正されているので、軽い読み口で読みやすく、でも最大限にときめくことができるという素晴らしさ。 はやくも2巻が楽しみです。

個人的には『ミコさんが腑に落ちない』がとても良かったので、社会人ラブコメに抵抗ない方は是非。 少女マンガレーベルではないので甘々ばかりではないですが、それでも「こんな同棲生活がしてみたい!」と自然と思わせてくれる素敵な作品です。

ではでは今日はこの辺で。 また早いうちに更新できますように・・・!!



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2017年4月の購入予定


・・・・・・4月の人事異動で自宅近くの部署に転勤になることをずーっと待ち望んでいたんですけど、異動出ませんでした。 私の切実な願いだったんですけどね。 でもまだ諦めない! 数%くらいの確率で発生する10月の人事異動に賭ける!!(笑)。

というわけで4月の購入予定です。 去年・一昨年とたしか4月に発売していた気がして3月から楽しみにしていた本が今回は4月発売ではないと知り、ちょっと絶望的なりるさんです。 『魔女の下僕と魔王のツノ』、楽しみにしてたんですよー! 4月になれば魔女ツノ読めると思ってお仕事頑張ったのにー!!って意気消沈です。 もうこれは、6月(発売だと予想している)を楽しみにするしかないな!!(って、意外とポジティブだった・笑)。


<コミック購入決定分>
4/01 青月まどか 『熱愛プリンス お兄ちゃんはキミが好き・6』 宙出版
4/01 CLAMP 『カードキャプターさくら クリアカード編・2』 講談社
4/07 小嶋ララ子 『犬鷲百桃はゆるがない・1』 講談社
4/14 もとなおこ 『アンと教授の歴史時計・2』 秋田書店
4/17 永椎晃平 『星野、目をつぶって。・5』 講談社
4/23 草凪みずほ 『暁のヨナ・23』 白泉社
4/20 赤瓦もどむ 『兄友・5』 白泉社
4/20 三咲ユウ 『一条要とは関わらない・2』 白泉社
4/21 幸村誠 『ヴィンランド・サガ・19』 講談社
4/25 岩原裕二 『ディメンションW・12』 スクエア・エニックス


<コミック気になる分>
4/04 出水ぽすか/白井カイウ 『約束のネバーランド・3』 集英社
4/06 ハロルド作石 『7人のシェイクスピア NON SANZ DROICT・1』 講談社
4/18 藤田和日郎 『双亡亭壊すべし・4』 小学館
4/19 蒼木雅彦/柴田ヨクサル 『プリマックス・9』 集英社


<小説購入決定分>
4/15 仲村つばき 『杖と林檎の秘密結婚 新婚夫婦のおいしい一皿』 ビーズログ文庫
4/21 西尾維新 『人類最強のときめき』 講談社ノベルス


<小説気になる分>
3/31 ひずき優 『腹へり姫の受難 王子様、食べていいですか?』 集英社コバルト文庫
4/20 佐槻奏多 『鳥かごの大神官さまと侯爵令嬢』 一迅社文庫アイリス


熱愛プリンス お兄ちゃんはキミが好き6(ミッシィコミックス NextcomicsF) (ミッシィコミックス/NextcomicsF) カードキャプターさくら クリアカード編(2) (KCデラックス なかよし) アンと教授の歴史時計(2)(プリンセス・コミックス) 兄友 5 (花とゆめコミックス)
約束のネバーランド 3 (ジャンプコミックス) 7人のシェイクスピア NON SANZ DROICT(1) (ヤンマガKCスペシャル) 杖と林檎の秘密結婚 新婚夫婦のおいしい一皿 (ビーズログ文庫) 腹へり姫の受難 王子様、食べていいですか? (コバルト文庫 ひ 9-16) 



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映画 『虐殺器官』 の感想




『 地獄は、頭の中にある 』


<感想>
テロ対策として、個人情報や自由と引き換えに徹底的なセキュリティ管理社会へと移行した先進国。 その中核、アメリカ情報軍のクラヴィス・シェパード大尉は、世界各地の紛争首謀者を暗殺するミッションをこなしている――その頭脳に「感情適応調整」という技術を施した、究極の精鋭として。 そんな彼に舞い込んだ、ジョン・ポールという言語学者の暗殺司令。 ジョンが訪れた後進国では100%の確率で内戦が始まり、大量虐殺が生まれていく。 徹底したはずのセキュリティにも引っかからず姿をくらますジョン・ポールは、どのように虐殺を生み出しコントロールしているのか? クラヴィスは仲間と共にプラハに渡り、ジョン・ポールと接触したルツィアという女性に出会うのだが……。


映画『虐殺器官』、初日のレイトショーで観てまいりました! これで『Project Itoh』と銘打たれた劇場アニメ三部作、『屍者の帝国』『ハーモニー』『虐殺器官』はぜんぶ見れたことになります。 はるばる遠距離通勤しているメリットが生かされたのホント嬉しい!(田舎の映画館では上映していない・笑) 三部作はどれも金曜日が公開初日だったので、疲れがちな金曜日でも「映画見るんだから頑張れる!」と仕事に望めたのもありがたいです。 私はつくづくアニメが元気の源なんだなーと思わされました。 ありがとう二次元!(笑)。


さて『虐殺器官』。 原作も未読だし、パンフレットも買ってませんし、映画もさらっと1回見ただけなのでいろいろ間違いもあるかもしれないけれど、感想をメモ的に残しておきたいと思います。 
総括的な感想を言えば、面白かった! 哲学的・思想的要素が強い物語と、それを裏付けるに十分な作動画、そしてキャスト陣の演技。 どれも見応えがありました。 ただ、「ちゃんと理解してる?」となると、「いや、たぶん分かってないな!(断言w)」となります(笑)。 なかなかに難しい作品だな、という印象ですが、小難しくて興醒めだよ、とはならななかったんだから、やっぱり面白かったと思います。 これは仕上げるの大変だっただろうなー。

ところでインターネットの力は絶大で、公開初日だったにもかかわらず、私が見る時点ですでに「原作のある重要なエピソードが省かれているのでストーリー的に物足りない」みたいな話が出ていました。 そもそも原作を未読だったので省略そのものには問題ないのですが、そんな重要な話が入らないのは二時間という尺に収めるため以外に理由が思いつかなかったので、頭にはいれておこうという気持ちで望みました。 


のですが。 見ながら感じていたのは、「なんだこの情報量の多さは!!」ということでした。 ちょっと誰よ物足りないとか言ってたの、十分だよ!(笑)。 いやもちろん、薄味だと表現されたのは情報量の問題ではなくて感情移入的な盛り上がりのことなのでしょうが、個人的には、徹底的にフラットに設定されていたはずのクラヴィスたち同様、作品そのものにも「感情適応調整」を施したようなフラット感を持たせたかったのかな?という印象も受けました。 基本的に物事が淡々と進んでいきます。 目の前で人が死のうと。 戦友を打ち殺そうと。 アレックスの射殺に対しても周囲からの評価はおおむね「よくやった」的な感じにフラットで、人間の合理主義って残酷なのだということがさらっと描かれているような気がしました。 

情報過多になった原因は、たぶん前述したエピソードの削除にあるのでしょう。 今回省いたエピソードの代替足り得る何かを補完する必要が生じ、それを視覚ではなく文章、つまり「セリフ」で補おうとしたために、ものすごいセリフ量になったんじゃないかなって。 これは見る側に膨大なセリフを頭の中で処理することを強いるわけで、なかなかにハードル高いです。 もうちょっと作画の力に頼る形で整理した方が良かったのでは?とは思うけど、素晴らしかったのは主役の中村さんとラスボス(笑)の櫻井さんの渾身の演技。 お二人がすさまじいほどの「説得力」を乗せて喋ってくださるので、一歩間違うとただの言葉の羅列になってしまいそうなセリフが、きちんと「情報」「感情」として伝わってくる。 これがクラヴィスたちが感じ、考え、ぶつけ合った思想の話なのだとよく伝わってくる。 私としては、この演技を聴くだけでも価値があると思いました。 


ただ、物語が合理的に物事が進んでいく中で、クラヴィスがルツィアに示す愛情だけがちょっと唐突だったような。 いや、ルツィアさん超美人だし知的だしどことなく薄幸な雰囲気だし(ここ重要)、惚れるのに文句はまったくないのですが、いつの間に?という疑問もぬぐえない。 で、ちょっと思い出したのが、クラヴィスがジョンに捉えられた時に、何らかの文法を使われていたっていうこと。 まったくもってうろ覚えなんですけど、虐殺器官を刺激されたのかと怖れるクラヴィスに対して、感情だか本能だかに作用するだけの生ぬるい文法だよ(超意訳)、的なことを言っていたので、もしやその文法がスイッチだったのかなーとか勝手に想像してました。 もしそうだとしたら、恋ってそんな風にあっけなく生まれてしまう、ごく生得的な感情だということです。 虐殺器官と同じように。 人間には、いろんな可能性が秘められているわけです。


ところで私は「ファム・ファタル」という言葉の意味を「運命の女(ひと)」という認識でいたのですが、ウィリアムズがルツィアをさして言った「ファム・ファタル」は何か意味が違いそう、と思ってたら――「男を破滅させる魔性の女」。 こっちか! 一目で見抜くとかウィリアムズさん恋愛経験どれだけあるの!?とちょっと楽しくなりましたが(笑)、結果的にこの評価は正しかったわけですよね。 クラヴィスもジョンも、結局は彼女の「言葉」を大切にしたからあの選択に至ったわけで。 もっといえば、妻子を失った直後のジョンをルツィアが救った一言がなければ、世界の現状はもっと違ったかもしれなくて。 そういう意味では、二人にとってのルツィアは「男を破滅させる魔性の女」なのではなく、やはり「運命の女(ひと)」だったのだろうと思うのです。 たとえ、世界を狂乱にひきずりこむのだとしても……。 そんな訳で、クラヴィスとジョンの共闘ともいえるあのラストは私の中ではとても自然な流れでした。 たぶんあの瞬間、世界中で二人にしか理解できないロジックがあったんじゃないかなって。 


人間には虐殺をつかさどる器官が存在する。 そして、その器官を刺激する文法も存在する。 文法は頭の中で生まれ、生まれた文法により虐殺器官が活性化され、現実世界は悪夢と化す――まるで地獄のように。 ラストで暗示される狂乱の世界は「頭の中で」作られると言い換えることも出来るわけで、私にはアレックスの「地獄は、頭の中にある」という言葉がある種の予言のように思えてなりませんでした。 アレックスについてはもっと象徴的に描いても良かったんじゃないかと思うのですが、それでも彼のあの言葉に世界が集約されていく構図は、なんとも言えず凄かった。 ジョンに「戦闘に物足りなさを感じている」と指摘されたクラヴィスにとってはこれからこそが本領を発揮する舞台になるはずで……ある意味、誰よりもつよく「虐殺器官」を刺激されたのはクラヴィス自身ということになるんだろうな。 私はその物語を選択する彼を見守ってしまったけれど、願えるのであれば、せめて「子供を殺せますか?」という質問に対して盛大にノーを言える彼になって欲しいと思うのです。


(余談だけど、三部作の中では「屍者の帝国」が好みだったなー。 映像がとにかく綺麗で、世界観としてよくまとまっていたと思うのです。 ちょっとBLな雰囲気もあったけど私は気にならなかった…。 そういえば「ハーモニー」はちょっと百合っぽくて「虐殺器官」はふつうに男女愛? 三部作すごいな… ←ラブコメ脳患者の発想)




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