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『恋のドレスと運命の輪』の感想

恋のドレスと運命の輪
青木 祐子著/あき
集英社 (2007.7)
通常24時間以内に発送します。


→amazonはこちら!! 『恋のドレスと運命の話 ヴィクトリアン・ローズ・テーラー』
青木祐子/あき/集英社コバルト文庫/2007.7.10/\476


『きみが考えるべきなのは、美しいか美しくないか、おいしそうか そうではないか、
それから――好きか きらいかだ』
……パメラの台詞のバクリですよ、シャーロックさん(笑)。

<ご紹介>
「ヴィクトリアン・ローズ・テーラー」シリーズ第7弾。 「恋のドレス」を仕立てるクリスと、彼女を気に掛ける青年貴族シャーロックが、「闇のドレス」の謎に迫る恋物語。 相手を想う気持ちでいっぱいのじれったさを味わいたい人に熱烈にオススメ!! 詳細は 『恋のドレスとつぼみの淑女』 レビューをご覧下さいませ。

仕立て屋『薔薇色(ローズ・カラーズ)』に届けられたクレマチスの花束。 差出人は上流貴族のシャーロック。 会えない日々が続く中、二人は花を通して互いを想いあっていた。 そんな折、車の機械工・ラリーの依頼でサーシアにドレスを製作することになったクリスは、彼の計らいでシャーロックと共にサーシアの故郷まで車旅をすることに。 期待を胸に秘める二人だが、サーシアは「闇のドレス」を作る仕立て屋「夜想」の存在を知っていて…!?
    →関連記事 『ヴィクトリアン ローズ テーラー』シリーズの感想一覧はこちら
    →過去記事『恋のドレスと硝子のドールハウス』


<感想>
ニヤニヤが止まらない…。 っていうかシャーロック、自分から言えよ!!(笑)

人を好きになるって、良いですね!!
いや、恋なんて玉石混交だけど、自分の中にこれほどまでに一人の人を愛しく想える力があるんだってことを自覚できるだけでも価値はあるのではないでしょうか。
これは、そんな作品。 とても良いです。
とにもかくにも今イチバン私の妄想力をかき立ててくれるシリーズなので、困った、いろいろ止まりませんよっ!!(笑)

前作、『恋のドレスと硝子のドールハウス』にはクリスとシャーロックのツーショットが、ほとんどと言うか全くと言うか破滅的なまでに無かったので、やっぱり読んでいて寂しい気持ちがあったのですが、今作でそのフラストレーションは解消されました。
むしろ、解消されすぎ!! なんの不満も無い!!(笑)

相変わらずの親しみ易い文章はクリスの清純さを表現するのにピッタリだし、「一夜だけ」という意味のクレマチスの花を冒頭に提示することで、クライマックスシーンを予感させる構成もうまい。
メインとなる車旅のシーンでは、クリスとの同行を期待していたシャーロックが、いろいろな妨害?により拗ねまくる可愛さが炸裂してました。 何だその反則技…(笑)。

基本的にシャーロックは、自覚している以上にクリスを想っているのだけど、貴族という身分に固執するあまり自縄自縛状態。 その割りに彼女を構いたくて仕方ない。 クリスはクリスで、好きだけど階級の前にはどうにもならないことを理解している。 なのでいろいろややこしくなるのだけど、だからこそクライマックスシーンは、ホント素敵すぎました…!!

シャーロックの念願だったディナーが実現するあの場面は、人を想う喜びと苦悩がいっぱいで、私の胸は本当にずっとドキドキしっぱなし。
クリスが今まで以上の決意を持って告げたひと言にも感動したのに、シャーロックと来たら…。 二人と一緒に天上の蜜を味わい、一緒に地に堕ちた感覚でした。
あきさんの挿画も、非常に素晴らしいっ!! ロマンチックな体勢に反して、シャーロックのあの驚愕の表情。 自分の行動に愕然とした彼の衝撃がこれ以上ない程伝わってきて、何だか切なくなりました。

恋のお話以外で気になるポイント。
・パメラちゃんに接触してきた男。 クリスを狙うにはまずパメラから!?
・ユベールの動きが気になる。 前作から誰と接触しているのか…。
・シャーロックの「明日までは自由なんだ」。 何か決意した?
・オルソープ家からのドレスって、相手はシャーロック、だよねぇ…?(嫌!!)

ゲストキャラには言及しないで終わってしまいました(笑)。 車の話、面白かったです。


<まとめ>
人を好きになるには悲喜交々あれど、それでも恋をしたくなる作品。 じれったさに悶えながら読みましょう(笑)。 さて、運命の輪の行き着く先は…?
⇒次作 『恋のドレスと大いなる賭け』の感想


<関連サイト様>
●感想拝読しました
『booklines.net』 『Sincerity』 『西の風のすむところ』 『ウタカタノセカイ』 『若草モノ騙り』
●出版社
・集英社『webコバルト』

    →関連記事 『ヴィクトリアン ローズ テーラー』シリーズの感想一覧はこちら

 

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『悪魔とドルチェ・1』の感想

悪魔とドルチェ 1
鈴木 ジュリエッタ
白泉社 (2007.6)
通常24時間以内に発送します。


→amazonはこちら!! 『悪魔とドルチェ・1』
鈴木ジュリエッタ/白泉社花とゆめコミックス/2007.6.25/?390



『食中毒って何だ!?』
『ベルゼビュート様が想像もできないような病気です』
……確かに(笑)。
<ご紹介>
隔月刊誌『ザ花とゆめ』に掲載中の作品(ちなみに偶数月15日頃発売らしいですよ)。
『マンガ一巻読破』様の好レビューに惹かれて購入。 うん、間違いなし!!

小倉マユリは16歳ながらにして一人暮らし中。 親への手紙では嘘をついてるけど、本当は友達もいない。 でも大丈夫、マユリの特技は母親直伝の、悪魔召喚なのです(!?)。 そんなある日、何故だか上級悪魔のベルゼビュートを召喚してしまったからさぁ大変。 マユリの些細な願いに怒り出したビュートだが、彼女の手作りスウィーツに一目惚れ!! そう、悪魔は甘いものにめちゃくちゃ弱いのです…!! そして始まる不思議な契約。 二人の距離は近づ…くの!?
    →関連記事 『悪魔とドルチェ・2』の感想(2007.11.21)


<感想>
甘いお菓子と引き換えに上級悪魔を召喚するという不思議設定が、ユニークながらも可愛らしいお話でした。
好きか嫌いか、と言われると、実は「普通」なんですが(ぉぃ!!)、それでも妙に心惹かれる何かがある作品。 面白いか面白くないか、と言われたら、完全に「面白い」です。 人間の嗜好なんて微妙なものですね。

作者さんがあとがきに「健全と不健全の境が描いてて一番楽しい」と語っているように、主人公マユリの思考と感覚は、その間を行ったり来たりする感じ。
友達がいないのにいるって見栄を張る気持ちは、比較的健全。 でも、友達がいなくても悪魔がいれば便利だから良い、なんて気持ちは、やっぱり不健全に近い(しかも彼女は本気で友達が欲しい)。

そんな彼女だから、ビュートへの執着や、人間だと信じていたマコの正体が悪魔だったことをあっさり受け入れてたりと、マユリの言動はちょっと突拍子もなかったりする。 対するビュートも、マユリを好きだと思う瞬間など雷に打たれたように突然過ぎてて、全体的に感情移入し辛い面も多々あったり。 まぁ恋は突然って言いますしね。

ただ、当人同士には分かりづらい相手を想う気持ちを、ライバル悪魔の目線で見せ付けた第3話などはホント可愛らしくて面白いし、これはこのシチュエーションとインパクトを素直に楽しめば良いのだと思います。


<まとめ>
人間界と地獄を行ったり来たりしながら、人間の女の子と上級悪魔が、何だか妙に初々しい恋愛をしながらハチャメチャに突き進んでいくお話。 妙にハマる…w
個人的に、同作者さんの『カラクリオデット』よりこっちの方が断然好きです。


<関連サイト様>
●感想拝読しました・・・6/25『マンガ一巻読破』 7/17『土星のわっか』
●出版社
『白泉社オンライン』

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『LaLa8月号』の感想

la0708_s.jpg<感想>
表紙は『キスよりも早く』より夫婦コンビが夏っぽく。
世間はまだ6月ですが、雑誌的には8月なので(笑)。
付録は『金色のコルダ』のスライダーケース(開けてもいないのでどんな物だか一切不明)でした。

そんな事より何よりも、『あぁ愛しの番長さま』掲載休止のお知らせの方がよっぽど衝撃的だった8月号です。
えぇぇぇぇっ!? 嫌過ぎるっ!!
でも先生、ゆっくり休養して下さいね…!!
    →過去記事『LaLa7月号』の感想
    →過去記事『LaLa6月号』の感想
    →関連記事『LaLaDX7月号』の感想


●ふじつか雪『アカツキの楽園』 
本土を目指してクルージング、の予定が、舵を失い無人の孤島へ漂着してしまった円(まどか)たち4人組。 助けが来るまで頑張ろうとする円だが、最近良い雰囲気の辰樹と美波が気になって仕方ない。 辰樹とはずっと相棒だと信じてきたため弱みを見せない円を、虎太郎は見ていられなくて…。
本誌で50頁、という読みきりだったので楽しみでした。
ただ、正直詰め込みすぎの感じ。 でも、描きたいこといっぱいあって納まりきらないパワーは嫌いじゃない(絵も頑張って描きこんであるしw)ので、その心意気込みで、今号では一番評価しました。
ふじつか作品では珍しい自己主張の強い男性キャラ・虎太郎が、個人的にカッコよくて好きな感じ。 昔の読みきり『トリッキィ!』の少年(ふじつか作品では一番好き)と同様、主張を男性側に任せて女の子の成長を描くのは、『金魚奏』とはまた違った味わいで良かったです。
そろそろ短編集作れるのでは…?(白泉社さん、どーですか? ←ここ見てないって)

●藤方まゆ『あぁ愛しの番長さま』  
加藤への気持ちに気づいたそうかさんの様子に、駿はどうもイライラする毎日。 加藤は駿の一番の親友だったので、突然現れたそうかさんの存在は、駿にとってウザイものなのだが、どうもそれだけでは無いようで…。
何だかとっても切ないんですけど~!!(落ち着け) そっか、シュンシュンもそうだったのか…不憫ですよね(←失礼では…?)。 シュンシュン目線だとお話がミスリードされるので、ひねくれっぷりを堪能できて面白かったです。 でも不憫ですが(笑)。
浴衣の番長は可愛かったし、宇宙と交信する未来が本気っぽくて怖いし、スペア眼鏡に驚いたし、でもやっぱりドSなシュンシュンが一番しっくりきた気がします(笑)。

●葉鳥ビスコ『桜蘭高校ホスト部』
環の居ない研修旅行が暇な鏡夜は、彼の母の居所を掴もうとしていた。 一方、光は馨に合わせる顔がなくてぎこちないまま。 「自分はどうしたいのか」を考え抜いた馨は、ハルヒに告白することに。 さて、彼の真意は?
……馨はアホだなぁ。 そして、そんな馨をたまらなく可愛いと思うりるです(泣)。
馨の結論をフォローするハニー先輩とモリ先輩がまたエライ。 特にハニー先輩はモリ先輩に叱られながらも(ここ重要!!・笑)馨の選んだことを認めようとする姿勢が、とても素敵。 いつの間にか光担当になったモリ先輩は、来月号で活躍しそうな予感…?
光が馨の真意を見抜けないわけ無いと思うのですが、どうでしょうか…。

●田中メカ『キスよりも早く』
鉄兵くんの「まーくん しんぼうよ」に、「うん、頑張る!!」と思わず応えていたりるです(アホか)。 うわぁん、可愛いよ~!!
しかし、お話の内容にはそれほど感銘をうけず。 いや、ラブラブで良いのですがw

●津田雅美『eensy-weensyモンスター』
ヤバイ、最近面白くなってきてます…(笑・認めれば良いのに)。 この人を好きだな、と思うきっかけが何になるかなんて、分からないものですよね。 感性をいちいち刺激してくる作品です。

●呉由紀『金色のコルダ』
最終セレクションの課題「かけがえのないもの」というお題が意味深ですね。 このコンクールが終わったら、作品も…? いずれにしろ、香穂子や梁太郎たちが音楽を好きで好きで仕方ない様子が作品に溢れているのが、好感度ありありです。

☆   ☆   ☆

次号は、『夏目友人帳』が本誌で集中連載とのこと。 楽しみだけど、そうなるとDXでは掲載無し?
あとは森生まさみさんの読みきりも楽しみだなw

<関連サイト様>
●感想拝読しました
『土星のわっか』
『ゆるゆるとした時間を過ごしたい』


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tags: LaLa

リンク先変更のお知らせと購入本。

6月30日をもって、ネット書店『bk1』で提供されているブリーダープログラム(アフィリエイト)の終了が決定されています。
今現在、当ブログの本の感想記事は、トップにbk1の画像を借りておりますが、今回の終了にともない『amazon』への移行などを考えています。
ただ、amazonはコミックの表紙画像のアップ時期が遅いので…その時のことは少し考え中です。 bk1は発売日にはきちんとアップされるのに、大手さん、ダメですね。
ブログの見かけが変わると思いますが、よろしくお願いします。

☆  ☆  ☆

さて、今日購入の本を先取りでご紹介。
何故なら、感想記事は早くて土曜まで書ける予定が立たないから(遅いと何時だ・笑)。


●ぼくには数字が風景に見える
以前NHK『地球ドラマチック』で取り上げていたダニエル・タメット氏の本とあっては、読まずにいられません!!
この番組は、もう一度ぜひ再放送して欲しいナンバー1のプログラム。 本は未読ですが、内容も期待してます。 

ぼくには数字が風景に見える
ダニエル・タメット著 / 古屋 美登里訳
講談社 (2007.6)
通常24時間以内に発送します。



●執事様のお気に入り・1
立ち読みした(ぉぃ)『別冊花とゆめ』で気になってたお話。 超金持ち学校に編入した良と、実力主義を掲げる執事クラスの伯王のラブコメ…になるのかな? 可愛くて良し!!

執事様のお気に入り 1
伊沢 玲 / 津山冬ストーリー構成
白泉社 (2007.6)
通常24時間以内に発送します。



●悪魔とドルチェ
尊敬するサイト『マンガ一巻読破』さんの紹介記事を読んで、思わず購入パート1。 既に購入していた『執事様のお気に入り』もそちらで好レビューされてたので、じゃぁこの本とも気が合うかも!?と思った次第。 私の拙い感想は、また後日♪

悪魔とドルチェ 1
鈴木 ジュリエッタ
白泉社 (2007.6)
通常24時間以内に発送します。



●当世白浪気質
「とうせいしらなみかたぎ」と読ませるこのコミックも『マンガ一巻読破』さまの6月パワープッシュということで購入パート2。 多分、お給料日で気が大きくなってたのだと思います(笑)。 感想はまた後日ですが、これだけは言える。 「オススメです!!」

当世白浪気質 1
杉山 小弥花
秋田書店 (2007.6)
通常24時間以内に発送します。


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『執事様のお気に入り・1』の感想

執事様のお気に入り 1
伊沢 玲 / 津山冬ストーリー構成
白泉社 (2007.6)
通常24時間以内に発送します。


→amazonはこちら!! 『執事様のお気に入り・1』
伊沢玲/ストーリー構成・津山冬/白泉社花とゆめコミックス/2007.6.25/?390



<ご紹介>
月刊誌『別冊花とゆめ』にて連載中の作品。 試し読みがこちらで出来たり。
家庭の事情で双星館学園に編入した氷村良は、広い学校の敷地内でいきまり迷ってしまう。 そこで出遭い仲良くなったのが、神澤伯王。 彼の黒尽くめの正装姿に驚く良だが、伯王が学園が誇る「執事クラス」の超エリートだと知り二度びっくり。 実は名家の御曹司でありながら自立と実力主義を自分に課する伯王は、家柄自慢の「Lクラス」生を嫌っていたが、平凡平民で快活な良だけには興味を抱くようになって…。 セレブ高校を舞台に素朴な二人が織りなすラブコメディです。
    →関連記事 『執事様のお気に入り・2』の感想(2007.11.23)


<感想>
雑誌掲載時に見かけた時の第一印象は、「うわ、また萌え狙いなタイトルだなっ」(失礼!!)。 一瞬敬遠しかけましたが、伊沢さんの可愛らしい絵柄に好感を覚えて読み始め、読了する頃にはすっかりハマることに。 うん、とても可愛らしい作品で良いのではないでしょうか!!

まずやっぱり、ヒロイン良の造形が魅力的。
お金持ちたちとの環境や常識のギャップに戸惑いながらも物怖じせず、愛嬌があって家族思いで何より快活。 いやもぅ、可愛い…(笑。 りるさんのビョーキが出た!!)。
良の目線は読者と一緒なので、すんなり世界に入ることが出来ます。 人に必要以上に依存しようとしない彼女の生き方は、実力主義を掲げる伯王も認める好ましさなので、他人と一線を隔す彼と仲良くなる流れもとても自然。
この作品は彼女のキャラクタ無しには何も始まらない、と言っても過言ではないくらい。 立派なヒロインぶりです。

次に、セレブだの執事だのという設定のわりに、それを無駄に強調しないお話の進め方も魅力ポイント。 雑誌は違えど同じ白泉社でメイドを素材としている『会長はメイド様!』→感想)とは真逆の作りですね。
良と伯王の様子は主人と従僕というよりも、目の離せないヒロインと世話焼きな男の子くらいに身近な感じで、「執事」はあくまでもアイテム程度。
食傷をおこさず長く好ましく読めるような出来に仕上げているのが、上手なところではないでしょうか。

登場人物の絞ってあって、良と伯王、伯王の従僕である庵と隼斗、良と仲良しの薫子くらい。 このメンバーと、お金持ち学校らしいイベントでお話を盛り上げていくのが基本構造なので、とても読みやすい。
絵柄も華やかで、セレブな学校の様子がよく描かれていて、『C.M.B.』とは大違い(笑。あれはそこがツボなのですが)。


<まとめ>
良と伯王の関係に、今後もっとらぶ要素が入ってくるのはお約束だけど、相手のひととなりをきちんと見ているあたりが私の好みのストライクゾーン。
愛だの恋だのいう前に、目の前の人を人として好きかどうかが肝心だもんね。 でも、単にらぶらぶな二人も早く見たいです(笑)。 今後も楽しみ。
    ⇒次巻 『執事様のお気に入り・2』の感想へGo!
    ⇒次々巻 『執事様のお気に入り・3』の感想へGo!


<関連サイト様>
●感想拝読しました
『マンガ一巻読破』  『☆My Comic List☆』
●出版社
『白泉社オンライン』
☆過去記事
『リンク先変更のお知らせと購入本。』


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