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『Q.E.D. 証明終了・34』の感想

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『Q.E.D. 証明終了・34』

加藤元浩
講談社コミックスKCGM
2009年10月16日 第1刷発行/¥419+税別






『 お前は幸せだな たくさんの “正解” の中で生きられて 』

<ご紹介>
『マガジン・イーノ』 に掲載された2編を収録した第34巻。 MIT帰りの天才にして風変わりな少年・燈馬想と、人情と行動力が抜群な水原可奈が、風変わりな謎に挑戦するミステリコミックです。 兄弟作 『C.M.B.森羅博物館の事件目録・12』 も同時発売!!
パソコン用OSで世界シェア90%を誇るアランソフト社社長、アラン・ブレード。 傲慢で自己中心的な性格と子供のような好奇心で燈馬を振り回してきた 「災厄の男」 が、ついに結婚!! 長年アランを支え続けたエリーと共に世界一の慈善団体を設立したのだが、そこに、世界一の失敗を誇る開発銀行 「W銀行」 が共同事業を持ちかけてきたことからトラブルが勃発。 消沈するエリーのために、災厄の男はまたも燈馬に謎解きを迫るのだが――!? (災厄の男の結婚)


<感想>
●災厄の男の結婚

という訳で、めでたくアランとエリーさんが結婚ですー!! 花嫁となるエリーさんの美しさを至上のものと受け止め、彼女が消沈すれば解決のために燈馬を巻き込むのも辞さない(笑)まっすぐな愛情を、まざまざと見せ付けられてニヤニヤしっぱなしでした。 

だって、あの男が!! 空気読めないことに関しては右に出るものはいないあの男がっ!!(笑) 惚れた女のためにこんなに熱いところを見せてくれるなんて、カッコイイよねw エリーさんと腕を絡めあうコマからは親密さが伺えて、すごくドキドキ。 そして、 『当然だ』 って、エリーさんを愛することに誇らしささえ感じさせる 「答え」 には、もう感涙ですっ!! (←ホント泣きそうだった・笑) いやぁん、ずっと感じてはいたけど、 『Q.E.D.』 で一番ラブコメ体質なのは間違いなくアランですよねっ!!(笑) 今回で確信しましたw


ところで私は以前、とある一流企業が起こした不祥事ニュースを見まして。 その事件に対してどう思うか?という質問を振られた社員が、 「我々エリートと一般人では“資質”が違いますから (すれ違っても仕方ない)」 と答えたのに唖然としたのを覚えてるんだけど、今回のW銀行の言い訳にも同じ傲慢さを感じました。 失敗はある。 感性の違いもある。  『正解』 が一つしかないとは、私も思わないよ。 でも。 起こした間違いは間違いとして認める勇気と誠実さが、きっと一番大事なんだ。 アランだって自分の非を認める男じゃなかったけれど、エリーを愛して変わったもん。 そういう彼を見てきたから、 「裏切り者っ」 っていう発言がカッコ悪くて仕方なかったです。 結局、数とデータが導いた結論から一番目を逸らしていたのは、裏切ったのは、W銀行自身だったんだよね。


でもまぁ、今回は何と言ってもアレですよねっ。 雑誌掲載時から椎奈さんと絶叫大興奮(笑)させていただいた、可奈ちゃんのウェディングドレス姿ですよねっ!! お花いっぱい、レースいっぱいw かつてこんなに気合の入った衣装描写があっただろうか、いやない!!ってくらいの描きこみです。 もうね、超可愛いw 振り返った可奈ちゃんの視線の先には当然燈馬くんがいるんだよね…? 可奈ちゃんの横には泣き咽ぶ幸太郎パパがいるんだよね…っ? (←にくさんの影響・笑) と、脳内妄想もカンペキです(笑)。 トラブル解決後に目線を合わせて微笑むシーンもあったし、アランとエリーさんも良かったし、何か今作はラブコメ脳的に大満足でしたっw



●母也堂
『これは殺人ではなく、“選択”なんです』

……上で書きすぎたので(笑)、完結に。 親の心子知らず、とは昔からよく言うけれど、逆も然り、なんだろうな。 子は親を好きだけれど、親の圧倒的な愛情にはきっと敵わなくて、ども、その 「差」 が親子の関係に温度差を与えることはあるんだと思う。 

でもそれが、大事な人のために心を鬼にして行った行為が、他人の命を奪う状況を作り出すことなんて悲しすぎるでしょ…。 その悲しみを豪胆にもなしてしまうのも、親の愛なのだとしたら、やっぱり悲しい。 そして、強い。 犯人の心の 「鬼」 を庇うように、彼女もまた 「鬼」 の仮面をつけさせたのなら、その意味深さにもまた人間の業を感じます。 涼ちゃんは、空に 「一人」 で立つことに 「自由」 を感じていた。 そこには、家族とうまく関われない葛藤なんかも、きっとあったはず。 波里さんは、涼ちゃんが優勝したからではなく、孤独を強さに変えた涼ちゃんの葛藤そのものにお金を払ったのかもしれないですね…。



・前巻   ⇒『Q.E.D. 証明終了・33』の感想
・同時発売⇒『C.M.B. 森羅博物館の事件目録・12』の感想(予定)
『Q.E.D.』『C.M.B.』の感想一覧


<関連サイト様>
●感想拝読しました・・・
オンライン書店【ビーケーワン】・・・『Q.E.D. 証明終了・34』をbk1でチェック!!
●Amazon
C.M.B.森羅博物館の事件目録 12 (月刊マガジンコミックス) ・・・同時発売。
ロケットマン 5 (講談社漫画文庫 か 14-5) ・・・人生で5本の指に入る大好きな作品。 ロマンだ!!




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10000円分買ってみよう!


10/21の日記で書いた10000円買ったお話を、別記事にしてみました。 理由はカンタン、画像のHTMLタグの文字数が多いので、1記事の文字数制限にあっさりひっかかってしまったからです(笑)。 あー、初めから別にしておけば良かった!! この時に頂いたありがたいコメントは移せないので、「09年10月の日記+Web拍手お返事」 に残ったままです。 自分ならこうやって10000円にする、という楽しい意見もありますので、是非そちらもご参照くださいw 




●10/21
▼日記
ところで、いつも本を買っているオンライン書店【ビーケーワン】さんでは、 「1回の注文で10000円以上購入すると1000ポイント付与」 するキャンペーンをしているんですが、密かにこの 「1回の注文で10000円以上購入する」 行為に、私、憧れてたんです(笑)。 だって、1万円だよ!? 一度に1万円ポーンって払っちゃうんだよ!? セレブじゃん!!(笑)。 しかも、日頃は購入額の5%しか付かないポイントが、10%付くのってお徳だし!!(え?セレブは徳とか関係ないんじゃ…?)  

一度でイイからやってみたい!! という夢 (夢…?) のために私、遂にやりましたっ!! 先月と今月の購入予定本をまとめ買いしてみたのです。  早く続きを読みたい気持ちを、1万円分溜まるまでグッと堪え続けて注文してみました。 届いた宅急便を見て、 「うわースゴイ、私ホントに1万円以上買ったんだなぁ」 と結構ムダな達成感を満喫しております(笑)。






    

・・・そりゃー10000円いくわ、という感じ。 明らかに、買いすぎです(笑)。


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アニメ 『こばと。』の感想/第4話『…青葉のときめき。』 


こばと。限定版 第1巻 [DVD]
角川エンタテインメント (2010-01-29)
売り上げランキング: 366

第4話『…青葉のときめき。』


『…それって、ワガママでしょうか?』


小鳥が歌う、お花がキレイ。 そんな小さな幸せを見逃さないこばとちゃんの「世界」の見方が、とても好き。 彼女の目を通してみる世界は、私が見ているのと同じハズなのに、何だか格段にキレイなものを見ているかのよう。 ただそこにあるものを、キレイと感じるのも感じないのも、「人」次第なんだなぁとしみじみ思います。 特に今日みたいに仕事で荒んだ後は、心に染みますね(笑)。  冒頭で100年頑張る決意をしたこばとちゃんだけど、「うしゃぎさん」によりコンペイトウ集めに期限が設けられました。 っていうか、100年平気で生きそうな勢いだったけど、そもそもこばとちゃんの素性も気になるところですねー。


素性といえば、琥珀と叙」一郎さんが正式に登場です。 私はこのラブラブおとぼけカップル(笑)を結構好きなので、『こばと。』の世界とリンクしているのが嬉しいです。 こばとちゃんと琥珀が会話すると、温かい心がたくさんあるように思える。 琥珀が叙」一郎さんへの思いを語るシーンで、特に。 「恋」なんて全然理解していなくても、人は、人を好きになることが出来る。 大切に思うことが出来る。 琥珀が叙」一郎について語った気持ちは、いおりょぎさんが要約した通りの「恋心」だけど、そんな風に言葉で括らなくても、いとおしい気持ちは、ちゃんとそこにあるんだよね。 琥珀もこばとちゃんも、「恋」なんて「言葉」を知らなくても、「気持ち」を知っている。 人を愛し、人のために頑張れる、最大級にあったかい「気持ち」を。 …そのことが、何だかとても嬉しかったお話でした。


そしてそして、溜息をつきつつも、そんなこばとちゃんのペースに慣れつつある藤本くんが、これまた可愛いw 二人を見てると、私のラブコメ脳はフル回転なのです!!(笑) 前回の「ほっぺをギュー」も良かったし、今回の『葉っぱを見ると涙が出る』話やチケットを巡る攻防戦も、掛け合いっぷりがどんどん良くなってる気がしますw 訳わからんヤツだなーと思いつつも、こばとちゃんが自分の為にチケットを欲しがるような子ではないと理解しつつあるのかなーと思うと嬉しいですっ。 藤本くんはね、もうね、この調子でどんどんこばとちゃんのペースに流されれば良いと思うよw(笑)


それにしても、コンビニにコンビニの機能以上のものを当り前に求めているこばとちゃんが、可愛くて仕方ありません。 何、その間違ったコンビニ信仰(笑)。 調べ物があるとコンビニを頼っては落胆し、早起きしようとしては寝坊し、彼女のやる気はひたすら空回り。 次はこうなるだろうなって展開が読めても、思わず笑いがこぼれちゃう。 こばとちゃんらしい「本気の空回り」が、とても微笑ましいんだもの。 福引券に対する粘り強さと運のよさも、本気の空回りの賜物だと思うと、私も頑張らねばと思います。 よし、明日もタナボタ信じてお仕事頑張ろうっとーw(←違・笑)



・前話 ⇒第3話『・・・雨の贈りもの。』


●原作コミック
こばと。 1 (角川コミックス・エース 45-11)  こばと。 (2) (角川コミックス・エース (KCA45-12))  こばと。 (3) (角川コミックス・エース 45-13)

●OPナンバー
マジックナンバー
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坂本真綾
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『らせつの花・7』の感想

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『らせつの花・7』

潮見知佳
白泉社花とゆめコミックス
2009年10月25日 第1刷発行/¥400+税





『 ねぇ羅雪 どうする?
君をねらう悪霊の正体が――もしも 俺だったら 』


<ご紹介>
白泉社 『別冊花とゆめ』 に掲載された25~28話を収録した第6巻。 悪魔に 「愛」 の呪いをかけられた少女・羅雪をめぐる恋と浄霊の攻防戦は、ますます迷走中――?
旧友の明(めい)に、羅雪への恋心を指摘された夜行は、意識しすぎて彼女と目を合わせることも出来ない。 羅雪は夜行に嫌われたと勘違いしてしまうし、羅雪に言い寄る九竜はここぞとばかりに猛アピールを繰り返すし、人間関係は溝を深めるばかり。 一見平和な毎日…けれど九竜と緋一郎は、8年前に 「悪霊」 と闘った日の事を思い出していた。 二人の大事な人を奪い、今度は羅雪を奪おうとしている 「悪霊」 のことを――!!


<感想>
いろんな意味で、待ちに待った展開が繰り広げられた7巻でした。 盛り上がってます、面白いです!! 
待ってた展開その1。 遂に夜行くんが、己の恋心を自覚ですっ!! いやー時間かかったな(笑)。 でも、だからこそ嬉しさも格別w 自覚するきっかけは明の指摘だったけれど、ちゃんと夜行が羅雪ちゃんを見つめて、存在の大切さを実感できたっていうことが、とても素敵。 25話ラストは、だからすごく好きなシーンです。 夜行にとって羅雪ちゃんは、太陽の光そのものなんだって、伝わってくるから。 闇を進むという名前をもつ夜行を照らせるのは、羅雪ちゃんの愛情なんだなぁ…!! 九竜にいちいちムキになる夜行が可愛かったです。 こういう彼を、見たかったw


でも…6巻の感想で書いた予想通り、羅雪と夜行を引き合わせたのは、やっぱり 「彼女」 みたい。 二人が出会えたことは、羅雪ちゃんを悪霊から守る為にも、夜行が新しい恋をする為にも、そして 「彼女」 が夜行の幸せを見届ける為にも、 皆に「良いこと」 に違いないのに、「痛み」 も残したのも事実。 人を好っただけなのに…。 羅雪ちゃんは泣いちゃったし、夜行と 「彼女」 は別々の道を行くしかないわけだし。 うー…私はどうしても 「彼女」 が好きなので、やっぱり悲しいです。 でも、笑顔になって欲しいのです。 夜行はどう動くのかな。 この手のタイプは、開き直ると押しまくると見た!!(笑) 夜行はずっとヘタレてたので(ヒドイ)、恋に頑張る男の意地を見せて欲しいですw 


待ってた展開その2。  「8年前」 の事実が、大分明らかになりました。 でもそれは、思ってた以上に、重くて悲しい出来事だった。 所長も九竜も、大好きだった家族がいて。 その大切な存在を失ってしまったことが、心に後悔と寂しさを残していて。 でも、喪失から立ち直ろうと新たな絆を得ようとしていたのに。 ――それが、悪霊に対する 「弱さ」 となってしまったなんて、悲しすぎる…。 九竜があの時何と叫んだのかは分からないけれど、 『自分なんてどうだっていい』 という想いが言わせた言葉なら、きっと悲しい言葉なんだろうな。 


だからこそ、25話で 『どうなったっていいなんて 誰一人思ってやしない』 という夜行の想いが届いたことが、きっと尊い。  『こんな時に…』 という九竜の驚いたような、困ったような――寂しいような笑みが、 「あの時」 そう思えなかった自分への戒めのように思えるけど、届かないままより絶対に良いもん。  『僕は君と同じ26歳になった――』 所長のこの台詞は意味深くて、まるで 「君」 の時間が8年前で止まったかのように受け取れる。 …でも多分、それが真実なんだろうな…。 ずっと知りたかった部分だけど、読めば読むほど悲しくて、その哀しみにずっと耐えてきた九竜と緋一郎さんの心の強さを思わずにいられない。


『想い合う相手をさがさせる意味』 っていうのは、何なんだろうな。 でも羅雪なら、想い合う人がいれば最高に強くなれると思う。 その人との幸せが、生きる力になるような気がする。 それが悪霊に対抗する力になる…ってことなのかな? でもホントは、 『はははムリだよ』 って愛しそうに笑う九竜だって、その強さが欲しいはずなんだよな…。 …あれ? もしかして九竜も悪霊と 「賭け」 をしたのかな? うむむ…やっぱり、未だ謎です。 謎といえば、とりあえず、8歳の緋一郎所長が8歳に全く見えいことも謎でした(笑)。


・前巻 ⇒『らせつの花・6』の感想


<関連サイト様>
●感想拝読しました・・・
オンライン書店【ビーケーワン】・・・『らせつの花・7』をbk1でチェック!!



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ブログに関する、重要なお知らせ


皆様、大変ですっ。
個人的に、超ビックリで残念な報せが飛び込んでまいりました!!
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【重要】『ドリコムブログ』の事業譲渡に関するお知らせ  [2009年10月26日(月) ]

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要するに、ドリコムブログ、事実上の閉鎖でございます。 
ライブドアブログへのサービス譲渡でございます!! マジですかっ!!?( ̄□ ̄;)
そんなの悲しすぎるーー(大泣っ)。


ドリコムさんでブログを開設して早4年。 毎月のように発生するサーバ異常に戸惑い、一向に良くならないブログサービスにため息をつきつつ、移籍を考えてはみてもやっぱりドリコムさんが良いと思って使い続けてきたのは、編集のしやすさとゴーイングマイウェイな気質を、何だかんだ言いつつもとても気に入っていたからです。 私がここまでブログを好きになれたのも、続けられたのも、皆様と交流できる楽しみを知ったのも、ドリコムさんがサービスを提供してくれていたからです。


それなのに、閉鎖。 …なくなる、のかぁ。 いや、もちろんライブドアブログさんへ移行出来るように、取り計らってくれましたが。 でもでも、割り切れない寂しさを感じるのは、もうどうしようもないです。 だって4年…ほぼ毎日使って来たんだもの。 生来の怠け者で三日坊主のこの私が、ずっと、ずぅぅっと使って来たんだもの…!!


まだ移行に関する詳細は決定していないので、私としても、今後ライブドアに移るのか、他のサービスを利用するのか、そもそもブログをこのまま続けるのかは、決める段階にはありません。 そんな気分じゃないし。 ただ、今後このブログに大きな変化が訪れますよーというご報告だけ、先にさせていただきました。


あと少しの間ですが、ドリコムさん、どうぞよろしくお願いいたします!!
そして、今までお越しくださった皆様も、あと少しの間、ドリコムブログと『空夢ノート』を見守ってくださいませ。


★10/26時点での発表事項★
・2010年1月(予定)で、ドリコムブログ⇒ライブドアブログへの先行移行期間。 この時点までブログの更新・閲覧は可能。

・2010年2~3月(予定)で、ドリコムブログ⇒ライブドアブログへの一般移行期間。 この時点ではもうブログの更新は不可能。 閲覧のみ可能。

・2010年3月末で、ドリコムブログサービス終了。 ブログの閲覧もこの時点で終了となります(2011年3月まではリダイレクト期間となり、ドリコムブログURLへのアクセスが自動的にライブドアで開設した新ブログへリダイレクトされます)。


・・・それにしても、ドリコムさんのお知らせより、ライブドアさんのお知らせの方がよっぽど分かりやすいっていうあたりが…最後までこれですよ、さすがだ(笑)。 



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