劇場版 『図書館戦争 革命のつばさ』 の感想



日本を揺るがすテロ事件が勃発する中、デートの最中だった笠原郁と堂上篤に緊急招集がかかった。 新たな任務は、小説家・当麻蔵人の身辺警護。テロの手口に小説の内容が酷似しているとして、メディア良化委員会は作家狩りを始めたのだ。法廷闘争が始まる中、郁たち図書特殊部隊は判決まで当麻を守りきらなければならない。図書隊と良化隊の衝突が激化する中、重傷を負ってしまう堂上。動揺する郁に、堂上は任務の遂行を託す。郁は当麻を守り、表現の自由を守ることが出来るのか!?  −−−そして郁と堂上とのもどかしい恋の結末は!? (劇場版公式サイトより)


<感想> 
という訳で、観てきましたよ 劇場版『図書館戦争 革命のつばさ』!! 近くの映画館ではやってなかったんで、はるばる県庁所在地まで行きましたけど、それでも行って良かった。 観て良かった! この作品に限ったことではなく、映像化には不安がある・・・というのは原作ファンの正直な気持ちで、今回もそんなドキドキがあったのは事実です。 TV版のラストもずいぶん変わっちゃってたし、あのシーンもこのシーンも変に弄られちゃってたらどうしようっ!?・・・と危惧もありました。
が!!

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