2011年5月の購入予定

5月購入予定です。 5月は購入決定分が少ないのですが、その分圧倒的に楽しみなのが小説! 講談社ノベルス! さすがのラインナップにときめきましたw

<コミックス購入決定分>
5/02 仲野みえこ 『帝の至宝・3』 白泉社
5/02 森生まさみ 『もちもちの神様・2』 白泉社
5/14 笠井スイ 『ジゼル・アラン・2』 エンターブレイン
5/16 杉山小弥花 『明治失業忍法帖・1』 秋田書店
5/19 草凪みずほ 『暁のヨナ・5』 白泉社
5/19 こうち楓 『LOVE SO LIFE・7』 白泉社
5/23 芳崎せいむ 『デカガール・5』 講談社
 
・・・1巻感想書いてませんが、2010年心のナンバーワンは 『ジゼル・アラン』 でしたので、2巻発売楽しみですw 実は1巻読んだ後に堪え切れなくて、 『Fellows』 読んじゃったので半分くらいは知ってる話のはずですが、それでも楽しみ。 微妙な関係性って素敵w  『明治失業忍法帖』 は 『当世白浪気質』 で惚れこんだ杉山さんの新作なので、お話を全然知りませんがとりあえず買う。 『当世~』 はそのくらい良い作品でした!
 ⇒杉山小弥花『当世白浪気質 東京アプレゲール』の感想 
 ⇒杉山小弥花『当世白浪気質・2 美少女は悪党の愉しみ』 『当世白浪気質・3 美少女こそ我が悦び』の感想


<コミックス気になる分> 
5/02 暁月あきら・西尾維新 『めだかボックス・10』 集英社
5/02 尾田栄一郎 『ONE PIECDE・62』 集英社
5/02 和月伸宏 『エンバーミング-THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN-・5』 集英社 
5/02 麻生みこと 『そこをなんとか・5』 白泉社
5/06 なるしまゆり 『ライトノベル・1』 講談社
5/14 笠井スイ 『月夜のとらつぐみ』 エンターブレイン
5/16 鈴木理華 『タブロウ・ゲート・8』 秋田書店
5/19 荒木飛呂彦 『スティール・ボール・ラン・23』 集英社
5/19 荒木飛呂彦 『岸辺露伴ルーヴルへ行く』 集英社
5/23 浦沢直樹 『BILLY BAT・6』 講談社

・・・何が気になるって、なるしまさんの新作が気になるよ… 『少年魔法士』 どうなるんだろう… (どきどき)。 『めだかボックス』 がもう10巻目なのに驚きました。 4巻くらいから読んでないな… (遠い目・笑)。
 ⇒和月伸宏『エンバーミング-THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN-・3』の感想 


<小説購入決定分> 
5/09 麻耶雄嵩 『メルカトルかく語りき』 講談社ノベルス
5/09 城平京 『虚構推理 鋼人七瀬』 講談社ノベルス

・・・興奮のラインナップ!! 講談社ノベルスの本気を見たぜ!って感じで、もう一気にテンション上がりました。 初期の麻耶ファンとしては、メルカトルの名だけで燃えられます!!  しかも、 『スパイラル~推理の絆』 の原作者にして小説家の城平さんが、久々にオリジナル小説発表ですよ!! こーれーはー買うしかない、読むしかないって感じ。 後味が切ないのはもはや城平さんの持ち味なので、今から覚悟しておきます(笑)。 
 ⇒麻耶雄嵩 『蛍』の感想 
 ⇒城平京 関連作品感想一覧 


<小説気になる分> 
5/09 上遠野浩平 『酸素は鏡に映らない』 講談社ノベルス

・・・『講談社ミステリーランド』 版を読了済みなので買いませんが、講談社BOOK倶楽部に 「オビの推薦文には何とあの人が!」 と紹介されてるので、あの人が誰なのかが気になる…(笑)。  
 ⇒『酸素は鏡に映らない』の感想 





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NKさんへ

>NKさんへ

こんにちは! コメントありがとうございます。

>気になる題名のものを調べてみました。

タイトルって大事ですよね。 引きのあるタイトルって大事だと思いますw

>「もちもちの神様」はタイトルを見て、変な題名だね(←失礼!)

森生さんは自他共に認める、タイトルつけるの苦手作家さんです(笑)。 でも、私はそんなところも含めてファンですねー。

>エンバーミングとは死体をキレイな状態に修正する(生前に近い状態にする?)ことだそうです

そうなんだ! 知らなかった・・・ありがとうございます。 勉強になるー。 確かに、内容にぴったりですねw

>誰かが死んだ人を忘れなければその人の心や思い出の中では生き続けると私は解釈しております

そういうのは分かる気がします。 忘れない、というのは結構難しいことで、忘れたほうが楽なこともあると思うんですけど。 私は身近な人のことは、亡くなったあとも覚えていたいと思ってます。

もとさんへ

>もとさん

こんにちは! コメントありがとうございます☆

>『ジゼル・アラン』は1巻良かったですよねー。私も2巻楽しみですw

で・す・よ・ね!! 1巻もの凄く好きでした。 5回くらい読みました(笑)。 ツボなんですよ・・・。

>これは積んでる本を崩せっていうお告げなのかもしれません(笑)

あぁ、すごくよく分かる・・・(笑)。 お告げかもしれません。 でも、いくら積んであっても、本は新しく欲しくなるんですよね・・・(そしてまた増える!)。
『そこをなんとか』は、確かに少女マンガといいづらい部分がありますよね。 『アフタヌーン』とかで連載してそう。 頑張れ白泉社・・・。

>実は私が気づいてないだけで本編は完結してるかもしれない…と(笑)

いやいやいや、それはないでしょう。 前田作品が完結とかになったら、きっとコバルト大騒ぎしますから!(笑)  ホントうろ覚えですよね・・・外伝多いですよね・・・『破妖』もどうしたものだか・・・(トホー)。

No title

こんにちは。
気になる題名のものを調べてみました。
「もちもちの神様」はタイトルを見て、変な題名だね(←失礼!)、と思いました。二巻しか出てないところを見ると、まだ出て間もないのかな?と思います。

「エンバーミング」は登場人物の名前を見ると海外が舞台の物語のようです。ちなみにエンバーミングとは死体をキレイな状態に修正する(生前に近い状態にする?)ことだそうです。内容にピッタリな題名だと思います。

「そこをなんとか」は法律に関するお話みたいですね。みんながよくいいそうな言葉を題名にしたんですかね(笑)。


「ワンピース」は何回か読んだことがあります。
「ワンピース」では「人が死ぬ時は人に忘れられた時」という言葉が出てきます。つまり、誰かが死んだ人を忘れなければその人の心や思い出の中では生き続けると私は解釈しております。
誰かが死んでつらくなった時は勿論、この言葉も思い出すことにしています。

No title

こんにちは。
『ジゼル・アラン』は1巻良かったですよねー。私も2巻楽しみですw
5月は私も購入少ないです。特に少女マンガは『となりの怪物くん』くらいでちょっと寂しいですね。『そこをなんとか』はちょっと“少女マンガ”っていうのは違う気がしますし。これは積んでる本を崩せっていうお告げなのかもしれません(笑)。りるさんは安定した白泉社率ですねw
あとは『聖石の使徒』はまた外伝の方みたいなので、実は私が気づいてないだけで本編は完結してるかもしれない…と(笑)。抜けてないと思うんですけどねー…本編どうだったかうろ覚え気味です(苦笑)。
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