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『LaLa 10月号(2011年)』の感想




<感想>
表紙はドラマ版『桜蘭高校ホスト部』、巻頭カラーは『狼陛下の花嫁』、ふろくは『夏目友人帳』ニャンコ先生リフレクターチャームとドラマ版『ホスト部』メモリアルフォトブックでした。 ドラマ版『ホスト部』は思ってた以上に楽しく観ているんですけど、それにしたって映画化という話は驚きました・・・いずれにしろ、人気が出るのは良いことです☆ 映画といえば、緑川ゆきさんの『蛍火の杜へ』。 以前から原作が大好きだったので映画も観たいなーって思ってます。 

雑誌のところどころで告知があるように、9/9の重陽の節句(笑)に『黒LaLa』が発売になるんですよね。 私はあまりダークでホラーな雰囲気が得意じゃないので買いたくないんですけど、田中メカさん+呉由姫さん+萩尾彬さんが好きなので気になる・・・斎藤けんさんとか絶対良いの描いてくれるだろうしやっぱり気になる・・・と迷ってます。 どなたか買う方いらっしゃいますか?


●可歌まと『狼陛下の花嫁』 
宴に向けて一直線!な夕鈴と、夕鈴以外には一直線にはなれない陛下が、相変わらずすれ違ってて楽しいです。 これだけ交わらない二人なのに、お互い思い合えるんだから可愛いw  それに夕鈴も、苦手なはずの至近距離な陛下に耐えるだけじゃなくて、「何か変」と感じられるようになってる。  「人の気も知らないで」って夕鈴は怒るけど、夕鈴だって陛下の「気」を知らないんだよね。 でもそれって陛下が夕鈴に伝える気がないのが原因なので、夕鈴は悪くないんですが・・・いずれにしろ、変な予言官?も登場してまたややこしくなりそう(←褒めてますw)。 次回も楽しみです。
 

●緑川ゆき『夏目友人帳 特別編・西村と夏目』 
西村から見た夏目との出会い編、という珍しいお話でした。 西村といえば元気キャラ、そしていつも何か食べてるキャラ(笑)ですが、夏目との出会いが「パン何食おう」と思いながらの「よろしく~」という軽いものだったとは驚きでした。 そしてその軽い挨拶を、夏目が大事にしてきたっていうことも。 実際、友情って些細なきっかけで生まれるものなんだろうなって思います。 西村が、折り紙のことさえ聞いてもらえないようなちっぽけな自分にイラついたように、兄もまた、弟に当たってしまう自分が不甲斐なかったのかもしれない。 でも、近すぎると見えない曖昧さに甘えられるのが家族なんだと思うので、西村も、そして夏目も、その曖昧さを大事にしていけばいいんじゃないかな。 ・・・ところで、夏目の転校シーンの「地味じゃない?・・・ってか白!」っていう台詞に爆笑してしまいました(笑)。 夏目のもやしっ子設定は周知の事実だったというw(えー・笑)


●葉鳥ビスコ『桜蘭高校ホスト部・特別編―真夏の夜のホスト部―』
2ヶ月連続の『ホスト部』特別編。 今回は本編2年後という設定で夏の風物詩・怪談話でした。 本人不在なのに鏡夜先輩の存在感がハンパないという事実・・・(笑)。 それだけ愛されてるってことですよね。 笑み一つで怖がられるほど周囲から理解されているというw(←ポジティブすぎる考え・笑) とりあえず、みんなでアホらしく騒ぐ姿は何年経っても変わらないんだろうな、と思わせてくれる雰囲気が良かったです。 あと、ハルヒの浴衣が見れなかったのだけ惜しい!(笑)


●時計野はり『学園ベビーシッターズ』
文化祭話、と見せかけて実はみんなの家族にせまるお話でした。 個人的には最大級に大好きな狸塚さんが登場するだけで幸せなんですが(泣き顔とかそそるよねーw ←笑)、それよりも狼谷の爆弾発言が気になって仕方ないです。 え、ここで月またぎなの!? 答え気になるじゃん!! まさか父親=犀川さんとか・・・そんな話は・・・ない、ですよね・・・!?( ̄□ ̄;) 最後の記念撮影で犀川さんだけ顔が映ってなくて、狸塚さんが「えぇっ!?」って顔してるのがこれまた気になる・・・。 これ何の焦らしプレイなんですかぁ!?(泣)  えーと、子供たちは相変わらず可愛かったです。 ただ、野菜のコスプレでは安定感がなくて運ぶものも運べない気が・・・何故そのセレクトだったんだか(笑)。


●マツモトトモ『(101号室の)クロエ』
LaLaでは久々のマツモトトモさん。 元々はシャープな絵柄だっただけに、だいぶ丸くなったなーという印象だけど、タイトルセンスの良さは相変わらずですね。 クロエさんは一見すると白皙の美青年、でも実は92歳のご老人――!?というお話で、そのネタだけで1話描いちゃったwという勢い重視の内容。 何で若返るのか、という部分にはあまり深く触れないのが白泉社式です(笑)。 軽い内容だけど、92年という歳月を経た時に、日常からかけ離れた体験をしてるクロエさんと、日常を忘れてしまった山本さん、という対比がちょっと切ないですね。 それでも良いから生きろ、というのは、若返った肉体以上に精神が逞しいクロエさんだから言えるんだろうなぁと思いました。 


●藤原ヒロ『会長はメイド様!』 
バレンタイン話。 美咲ちゃんのためにちゃんと怒れるさくらちゃんは、良いお友達ですねっ。 何であんなイベントになっちゃったのかは本当に謎だけど(笑)、「1年前の私なら・・・」という美咲ちゃんの台詞は感慨深い。 会長としての自分より碓氷の彼女としての自分を選んだ、っていう、美咲ちゃんのアイデンティティ的にはかなり大きな動きですよね。 そんな彼女を愛しそうに見る碓氷にとっても、今回のことって念願だったわけで。 ずっと自慢したいって言ってたもんなーw 最後「楽しかった」って言うのは、美咲ちゃんが揶揄したように「人気者だったから」楽しかったわけじゃなく、念願叶ったから、ってことだよね。 何となく微笑ましくて、思わず私までにっこりしちゃいましたw でも碓氷って転校するんだよね・・・今後どうなるんだろ。


●津田雅美『ちょっと江戸まで』 
最終回でした。 何ていうか、最後まで軽く・・・というかこの作品らしい流れ方でした。 あんなに気にしてたソウビちゃんと若の関係はたった2頁で改善(笑)。 この手腕はすごいなぁ・・・。 女装したソウビちゃん(女装言うな)を見て若のテンションが特にあがらなかったのは、彼はすでにソウビちゃんを可愛いひとだと認識してたから、なんだろうな。 女の恰好しててもしてなくても彼女は彼女なわけで。 むしろ外見じゃないところで好きなんだろうなぁというのは、最後の2コマで感じました。 ところで、あの場で男性ホルモンが出ちゃったら、あの場で成長しちゃうんでしょうか・・・二人のラブラブっぷりは疑うことないけど、最後まで若の生態については謎だらけでした(笑)。 お幸せにー。


●水野十子『鈴申す』 
集中連載の最終回でした。 私はどうしてもキザなことをさらっとやっちゃう男性に弱いので、ギイさんがツボでツボで大変でした(笑)。 水野作品は長いこと読んでるけど、ビジュアル面含めてきっといちばん好き! 鈴鼓ちゃんを「金鳳花みたい」とか言える神経に本当に感服しましたw(←褒めてんのか? ←褒めてます!・笑)  事件の犯人を由千華かなーと思わせておいて実は・・・という展開だったけど、まぁあの人が妥当だよね、という感じでした。 事件の解決もあっさりしてたし、主題はそこじゃないんだろうなぁ。 花が何よりも大事な国と、現代の日本が、鏡合わせになっている・・・という設定がファンタジックで素敵でした。 あとはギイさんが持ち前の押しの強さで鈴鼓ちゃんを手に入れてくれると信じてます!(笑)


●田中メカ『キスよりも早く』 
もうとにかくブンちゃんが可愛くて良い子でメロメロでした! 美留ちゃんへの接し方を見てると、「あぁこうやって愛情いっぱいに鉄兵くんを育ててきたんだろうな」っていうのがすごくよく分かる。 自分だけで完結せず、メグちゃんにも教えようっていう心配りとか、ホント良い子ですよ☆ そしてそれで言うと、鉄兵くんもホント良い子! 必死の引き止めトークにも愛情がいっぱいですw この姉弟は何かをするときの原動力が、他人への愛情なところが、私はとても好きです。 その愛情に引っ張られるようにまーくんが一歩ずつ強くなっていくのも好き。 父親の前に立つの、勇気が要っただろうな。 震えてでも守りたい存在なんだってすぐに分かる愛しそうな目線も良かった。 古い傷も新しい傷も全部埋めたい、という二人の家族としてのあり方も素敵でしたよ~。 もう大好き! ・・・でもいちばんツボだったのは、ブンちゃんを一目見ただけで真っ赤になっちゃう翔馬くんでした(笑)。


●響ワタル『おいらんガール』 
最近の鷹尾さん、椿さんの誘拐率が高い気がするんですけど大丈夫でしょうか・・・。 自分のことを涙を拭うための手ぬぐいだと思えという割には、むしろ能動的に唇で涙を拭いにいってるんですけど、そんな手ぬぐいあるんでしょうか・・・っ!?(笑) 個人的には銀月さん好きなので、「本能で」の辺りのモノローグはさすがの慧眼だなーと思いました。


●なかじ有紀『純愛ラビリンス』 
完全にレイラさんの旗色が悪いままですね。 ウミちゃんって確実にハルトしか見えてない。 個人的には水晶カップルなんでOKだけど、レイラがあまりに不憫すぎて・・・楽しいw(えー!) ハルトの父親のことは親達は知ってるんだと思ってたけど、おばあちゃんの口ぶりだとどうなんだろう・・・。


●天乃忍『ラストゲーム』 
集中連載2回目です。 相変わらずテンポ良くて可愛くて楽しいです! もうね、美琴ちゃんを振るために惚れさせるようにしむけよう、っていう柳くんの発想がすでに負け組みなんですけど、そんなことにも気付かず頑張って、しかも空振ってる彼が愛しくて仕方ない!(笑) 彼のデート作戦がことごとく潰れていく小気味よさにときめきましたw(←鬼発言) 特に、私服の恰好良さを見せ付けようとして逆に見せ付けられちゃんシーンが大好き。 柳ってホントは貧乏?っていうボケとかさすがの天乃節です。 

でも、そんな風に美琴ちゃんと接してきたことを、彼女の母親と出会ってから後悔するところが――すごく魅力的でした。 そこでちゃんと後悔できるまっすぐさが彼の本当の良さなんですよね。 ラストでやっと美琴ちゃんへの想いを自覚したみたいだけど、そもそも彼は本能でずっと恋をしてきてるんだと思います。 メールにきゅんとしたり、コンビニバイトと聞いただけで妄想したり(笑)。 自覚したらゲームは終わり、かな? 持ち前のまっすぐさで、家柄も容姿も関係ないただの「柳尚人」として、彼女にぶつかって欲しいなw


●弓きいろ/有川浩『図書館戦争 LOVE&WAR』 
昇進試験の実技編・その1って感じで今回は郁ちゃんのターン。 たぶん次回は手塚+柴崎の本番だと思うんだけど、筆記試験に臨む三者三様の対応がすごく楽しいw 筆記はギリギリなのに実技に関しては成功しか信じてない郁ちゃんの姿は、タスクフォースの落ち零れ扱いされてた頃とは全然違っています。 何ていうか、自分には何が出来て、何が出来ないのかを正確に把握出来るようになること自体が「成長」なんだと思うんです。 だからこそ、褒めて貰える気満々で試験に臨む郁ちゃんが可愛かったーw  彼女がもってた「植物図鑑」をみて、思わずこれを連想してしまいました(笑)。 「成長」といえば、手塚の柴崎への気持ちが育ってきてるのもニヤニヤポイントです。 子供の目線のことも「旨く」やってるんじゃないってことも、柴崎のヒントを一つも見逃さずに自分の力に変換できてる描写がすごく好き! 次回も楽しみだーw


●呉由姫『眠れる森の星』 
久々の呉さんの新作読みきり! 私は元々『金色のコルダ』の前のオリジナル作品が大好きだったので、この新作は本当に待ち望んでたものでした。 『コルダ』始まったばかりのころは、新作が読めないって理由だけで『コルダ』苦手だったくらいです。 今はもとさんのおかげで『コルダ』好きですけど(笑)。 久々でしたが相変わらず雰囲気があって、扉絵からして惹かれてしまいました。 見つめ合う構図に弱いのと、呉さんの細めの絵柄が、バレエという題材とよくあってたと思います。 

ヒロインの司ちゃんは上級コースの先輩に憧れるだけの地味な一般生。 でもある日、その先輩とケンカ別れをしてしまった永智とペアを組むことになって・・・というお話。 司ちゃんの目線がどこか捉えどころのない感じで描かれてた序盤から、永智の言葉で少しずつ笑顔が引き出されていくラストまで、彼女の変化に魅せられっぱなしでした。 ふだん硬い司ちゃんの表情に笑みがこぼれると、まさに花がほころんだみたいで可愛いです。 でもいちばん可愛いのは、その必死さ、なんだろうな。 バレエが好きっていう気持ちの表現の仕方を知らなかっただけで、それを永智によって紐解かれることで、成果という形で表れるところが良かったです。 

それに、はるかさんのことしか見えてなかったのは、実は永智も同じなんだよね。 はるかのことを素敵に躍らせる気がないのは、そもそもはるかさんが素敵だから。 彼にとっては完成形で、それ以上どうになるものでもないくらいに神聖なもの、だったんだと思います。 自分が求められる存在なんだということを、彼もまた知らなかったんだろうな・・・。 永智にすがる司ちゃんと、求めらる悦びを知った永智。 二人が出会って「一緒に」踊るようになれる幸せが最後の笑顔に弾けていたように思えました。 静かな中に情熱があって、読みながらドキドキさせられたさすがの一作。 また新作読みたいですw


●次号予告 
次号の最大の目玉は、LaLaDXから電撃移籍となる『赤髪の白雪姫』ですよね。 今までもDX→本誌連載って流れはあったけど、『白雪』は連載開始からずいぶん経ってるし、第2部からの本誌移行って編集さんもずいぶん思い切ったなぁと思います。 個人的には好きなお話、好きな作家さんなので、今から楽しみだけど☆
あとは、呉さんが『金色のコルダ3』のコミカライズ開始、読みきりは河口けいさんの『魔王ボイス』、『ヴァンパイア騎士』が連載再開です。





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tags: LaLa

Rikoさんへ

>Rikoさん

初めまして! コメントありがとうございました。

>今、田中メカ先生の『キスよりも早く』にめちゃくちゃはまっています!

可愛いですよね! 私も大好きな作品です。
特にブンちゃんと鉄兵くんの姉弟愛が愛しくて・・・まーくんと一緒に素敵な家族になってく過程に、ドキドキしっぱなしですw

>私も弟がいるのですが、やさしくしてあげたくなっちゃうほどですw←

良いお姉ちゃんなんですねw 私も妹がいますが、そんなこと考えませんでした(考えろ・笑)。 優しくしてあげてください!

No title

はじめまして~
今、田中メカ先生の『キスよりも早く』にめちゃくちゃはまっています!
ぶんちゃんとてっぺいの姉弟愛…
私も弟がいるのですが、やさしくしてあげたくなっちゃうほどですw←

にくさんへ

>にくさん

うわぁお久しぶりですーw コメントありがとうございました。
覚えててもらえるだけでも嬉しいけど、こうやってお話できるとまた格別です。 記事も読んでてもらえたみたいで・・・お忙しい中、いろんな意味でありがとうございます!

>どんくらい黒いのか、まずそこが気になるし。

うー、やっぱり買いますか。 そして「黒」さ、気になりすよね・・・!
仰るとおり、私も黒い田中メカさんがまったく連想できなくて。 斎藤けんさんとかはハマるだろうなって分かるんですけど・・・。 
やっぱり私も買おうかなぁ・・・。 気にはなってるんで、案外あっさり買いそうな気がしますわ(笑)。

>頻度が落ちても、LaLaとDXは外しませんね、流石です。

褒めてもらった途端で申し訳ないけど、今月号のDX書けてません・・・(笑)。 試験勉強してたんですけど、結局9月は受験できなくなったので(どうでもいい情報)、10月売り分は頑張ります!

>くどいくらいの大団円なので、「ほっとした」のほうが強いですかね

分かる気がします。 全方向的に幸せになれてるのに、それをあっさり描いてあるのとか、さすがの手腕というか新人では出来ないというか。 盛り上げるだけ盛り上げられるよりずっと良かったですw

>奇凛ちゃんのお姉さんっぷりを際立たせる意図でもあったのか、と。

確かにw 奇凛ちゃんしか出来ないことを敢えてこどもたちにやらせる=成長を促す、とかの考えがあったのかもしれないですね~。 それにしても、たどたどしくて可愛かったです。

お話できて楽しかったです。 よかったら、お時間のあるときにまたお越しくださいねw

もとさんへ

>もとさん

こんばんはw コメントありがとうございますー。

>追いかけられて鍛えられてそうなんですけどね(笑)。

そうなんですよねー。 アニメ版で物を持ち上げられない描写をされてた時も、何でそんなに体力ないんだ!・・・と(笑)。
西村ってもっと爛漫な印象だったんですが、夏目の孤独を理解できる何かを持ってたんだなーって思います。

>『眠れる森の星』良かったです。こういう題材合ってるなぁって気がしました。

良かったですよね~! 私、今号でいちばん好きでしたw 仰るとおり、こういう題材合ってます。 うまいところ見つけて描いたなーって感じで、いろんな意味で嬉しかったですねー。 黒ララで読みきりあるみたいですけど、今後はもっと『コルダ』の合間に読みきり欲しいなー。

>『3』が何か展開あると思わなくてびっくりなんですが(笑)。ちょっといろいろ問題のあるキャラが…ビジュアル的に。

あの人とかですよね?(笑)<ビジュアル的に。  3は正直まだ思い入れが出来ないんですけど、響也くんに肩入れしたいなぁとは思ってます・・・声優的に、ね(笑)。

確かに無印の大人版キャラが作中でも見てみたいですね。 ゲームだと・・・火原先輩とかいたんでしたっけ? 志水くん見たいですね! かっこよくなってたりしそうで、ちょっと複雑ですけど。 やっぱり志水くんは可愛いままでいて欲しい気が・・・w でも見たい☆

>それ以上に『赤髪の白雪姫』移籍はびっくりです

私もです。 編集部思い切ったなー。 あきづきさんは短編も秀逸なので、白雪の連載をLaLaでしつつもDXで短編描く・・・みたいな今までの逆バージョンで掲載してくれると嬉しいですよね。  

ご無沙汰してます

おそらく、黒LaLa買うと思います。
どんくらい黒いのか、まずそこが気になるし。
しかし、黒い田中メカって、なんか思い浮かばないんですが。

前にコメント書き込めない時期があって遠ざかってはいましたが、記事は読ませてもらってました。
頻度が落ちても、LaLaとDXは外しませんね、流石です。
今月は大好きだった「江戸まで」が終わって寂しいですが、次回から「赤髪」が来るから大丈夫。
「ちょっと江戸まで」も、終わって寂しい以上に、いつもどおりのくどいくらいの大団円なので、「ほっとした」のほうが強いですかね。

>ただ、野菜のコスプレでは安定感がなくて
見た瞬間、「転べってことか!」と突っ込みたくなるヒドさ(いい意味で)奇凛ちゃんのお姉さんっぷりを際立たせる意図でもあったのか、と。
まあ、零すの前提でも、可愛いは可愛いんですけどね。

No title

こんばんは。

>夏目のもやしっ子設定は周知の事実だったというw(えー・笑)
追いかけられて鍛えられてそうなんですけどね(笑)。西村くんがメインってなんだか新鮮な気がw

『眠れる森の星』良かったです。こういう題材合ってるなぁって気がしました。また『3』で拘束されちゃうので、たまに新作読み切りとかあるといいのになぁって思います。『3』が何か展開あると思わなくてびっくりなんですが(笑)。ちょっといろいろ問題のあるキャラが…ビジュアル的に。大人になった今までのキャラクターもたまーにちょっと出してくれると楽しいのかなぁって思います。ゲームだと2名除いて噂だけだったので。…正直言うと志水くんを出してほしいっていう(笑)。
それ以上に『赤髪の白雪姫』移籍はびっくりです。毎月読めるのは嬉しいですけどね。ただ、たまに本誌で新作読み切りとか好きだったので、しばらくないのかなーって思うとちょっと寂しいです…。
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