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青木祐子先生のサイン会に行ってきました!

10/1は、大好きな少女小説 『ヴィクトリアン・ローズ・テーラー』 シリーズの作家・青木祐子先生のサイン会に行ってきました ――名古屋まで!!

以下は、サイン会レポート+りるの名古屋滞在記です。 青木先生にお会いできた興奮がいまださめやらないので多少テンションが異常ですが(笑)、どうかご寛恕ください。 ついでに、めっちゃ長いです(笑)。 それくらい素敵な思い出なので、どうかお許しくださる方だけご覧くださいませw

恋のドレスと花ひらく淑女 ヴィクトリアン・ローズ・テーラー (ヴィクトリアン・ローズ・テーラーシリーズ) Cobalt (コバルト) 2011年 11月号 [雑誌]










さて、サイン会。 そもそもはfallcloverさんがツイッターでつぶやいてくれたことがきっかけで知りました。 一度は名古屋の遠さに諦めかけたのですが、そこは大好きな青木先生と 『ヴィクトリアン・ローズ・テーラー』 、そしてシリーズの完結目前・・・となれば、やっぱりどうしても行きたくて。 気付いたら会場である星野書店さまに電話をして、整理券の予約を済ませてしまいました。 そもそも、整理券が電話予約できるっていうこと自体が素晴らしいんです! 店頭配布しかしないことも多いので、そうなると地方在住者は泣く泣く諦めるしかないんです。 なので今回の書店様の対応には本当に感謝してます。 サイン会の運営そのものにも慣れてらっしゃるようでした。 素敵です。


危惧していた距離の件ですが、栃木から名古屋までだと東北新幹線と東海道新幹線を乗り継いで3時間15分くらいで着くことが判明してホっとしました。 思ってたより全然近くて良かったですw とはいえ、慣れない土地であることは確か。 今回私がサイン会にスムーズに参加することができたのは、全てfallcloverさんのおかげでした。 fallcloverさんは 『はなのみ亭』 というブログの管理人さんで、私が 「サイン会に行きたい!」 とツイッターで呟いたら 「ご案内します!」 と頼もしく応えてくださった素敵な方なのです。 お会いするのは初めてなので緊張しましたが、名古屋駅でうろうろと迷っている私をきちんと救出してくださいました。 素敵すぎる!(笑)


もっと言うと、私は前の晩に興奮で震える手で青木先生へファンレターを書いたのですが、当日持参するのをすっかり忘れまして (←)。 またもやツイッターで 「手紙持ってくるの忘れた・・・!」 と絶望的につぶやいた私のために、名古屋で便箋と封筒を買って待っててくれました(笑)。 その上私に美味しいロシア料理のお店を紹介してくださり、楽しいランチデートを演出してくれたんです。 素敵すぎる!! 多分お互い相当な人見知りだと思うんですけど (ですよね?)、 それでもシリーズへの想いを語り合ったりできて、本当に楽しかったです。 お互いにこのシリーズのことを 「今までの人生でいちばんハマった作品かもしれない」 と思っていることも判明して、すごく嬉しかったなw


さて、食後に頑張って書いたファンレターを持って、いよいよサイン会です。 会場は、近鉄パッセ8階の星野書店さま。 参加者らしい方がすでにたくさんいらっしゃってて、独特の熱気がありました。 というか、めちゃくちゃ暑かった!(笑) これがファンの想いですよ!!というほどの凄まじい熱気で、今思えば、青木先生はお暑くなかったのだろうかと心配になるほどでした・・・。

私は今まで2度サイン会に参加したことがあるのですが、1度目は整理券番号順で2度目は並んだ順でした。 今回は前者だったので、私より番号の早いfallcloverさんが先に並ぶことに。 私は会場で青木先生が入場されるのをじっと待ってたんですけど・・・静かに入ってらっしゃった、とても穏やかそうで、でも芯の強そうな方が青木先生だと気づいたときは、身震いするほど嬉しくなりました。 何ていうか、作品から受けるイメージ通りだったんです。 それから、青木先生の横に座ってらっしゃるのがイラストを担当されてるあきさんだということも判明!! あきさんのイラストも大好きなので、思いがけずお会いできる悦びに、ただでさえMAXだったテンションがさらに上がって大変でした・・・w  


あまりに幸せすぎるので並ぶ時間も全然苦痛ではなかったし(順番までに1時間くらい待ったかな)、 「並んでる間に書いてください」 と渡されたアンケート用紙もはりきって取り組んじゃったくらい(笑)。 ちなみに書くのは名前とコバルト文庫で好きな作品、あきさんのマンガについて、青木先生へのメッセージ、などなど。 特に最後の部分は伝えたいことがたくさんあったけれど、でもいちばん伝えたいのは私がこのシリーズを本当に好きで、それほどまでに好きになれる作品を生み出してくれる青木先生への感謝の気持ちだなって思い、それを重点的に書いてみました。 きっとシャーロックがクリスに手紙を書く気持ちってこんな感じなんだろうな、とふと思いながらね。


で!! いよいよ私の順番が回ってくるわけですよ!! いやもうマジで緊張しました。 まずアンケートを男性にお渡しして、その方が先生に渡してくれて、そこに記された私の名前をサイン本に書いてくれる・・・という流れ。 なので男性の方に用紙をお渡ししたところ、その方はアンケートにざっと目を通して、ふと、 「・・・大好きなんですか?」 と訊ねてきたんです。 私が 「え?」 っと聞きかえすともう一度、 「大好きなんですか? すごく伝わってくる内容ですよ。 特にこの辺が」 とさきほど重点的に書いた部分を指してくれました。 私はただでさえ緊張しているのに、気持ちが伝わった嬉しさで精神のメーターが振り切れまして(笑)、 「そうなんです、大好きなんです!」 と言うのが精一杯。 驚きましたが、嬉しかったです。


次にその方がアンケートを青木先生に渡してくださって。 目の前に青木先生がいらっしゃるところまで進んだのか!と思うと、本当に夢のようでした。 青木先生はアンケートに書いてある私の名前を確認してサインを書き始めようとされて・・・・・・ 「え? あれ?」 と顔を上げられました。 

実は、名前欄にはPNやHNも可と書いてあったので、私は本名の後に括弧で (HNはりる) と記入しておいたんです。 特に深い意味はなかったんですけど先生はそれに気付いてくださって、 「りるさんて・・・ブログで感想を書いてくれてるりるさんですか?」 って仰ったんですよ!! 「空夢ノートの」 って言ってくれた気もします。 正直言うと私はこの瞬間から記憶が曖昧なのですよ(笑)。 だってまさか憧れの作家先生が自分のことを知っててくださったなんて、思いもしないじゃないですか!! 私が驚きつつも 「は、はい!!」 と答えると、先ほどの男性にも 「ブログで感想書いてくれてるんですよー。 読ませてもらったんですけど、とても上手なんですよw」 なぁんてにこやかに仰ってくれて!! ――え、何これ、ちょっと仰天の展開なんですけどー!!Σ( ̄□ ̄;)


私は青木先生にお手紙を書いたこともなかったので、 『空夢ノート+』 をアピールしたこともなかったし、ましてや感想を読んでくださってたなんてっ! 今まで一度も、露ほども考えたことがありませんでした。 驚きすぎて、感激しすぎて、青木先生がにこやかに話しかけてくれることに答えるのが精一杯。 たぶん、シャーロックも夜中に書いた手紙をクリスが目の前で読んでいたら、こんな気持ちになったと思うんですよね(笑)。 すっかり挙動不審になって敬語もうまく使えない私に、青木先生はとても優しく声をかけてくれて、最後は握手までしてもらっちゃいました。 この手があの素敵な物語を生み出しているのか・・・と思うと、感激でしたねーw  「これからも応援してます!」 と伝えられて、本当に良かった。


あきさんともお話することが出来ました。 挙動不審が続いてるので気の効いたことは言えなかったけど、 「巻末のイラストにいつも癒されてます!」 と大事な部分だけは忘れず伝えることが出来ましたよ(笑)。 いやぁマジで、巻末のシャーロックへのツッコミに何度笑わせてもらったことか! あきさんははにかみながら 「ありがとう」 と仰ってくれて、やはり握手をさせてくれました。 この手があの美麗な絵を生み出しているのかと思うと、これまた大感激! 今自分の手を永久パッケージできたらどんなに幸せか、と本気で考えました(笑)。 


・・・そんな訳で、大興奮のサイン会でした。 今回は、新刊 『恋のドレスと花ひらく淑女』雑誌『Cobalt11月号』 の2冊を購入することが条件だったのですが、青木先生は両方にサインを入れてくれました。 あきさんはクリスのスタンプをペタっと押してくれましたし、その他に、あきさんのイラスト入りサイン色紙と、シャーロックとアントニーの小話もいただいちゃって、何ていうか 「来て良かった!!」 と心から思える素敵な会だったと思います。 それ以上に、個人的には衝撃も大きいサイン会でしたが、その衝撃さえもが幸せなものでした。


このあと実は、とても可愛らしいお嬢さん二人から 「良かったらお茶でもしながら作品のことをお話しませんか?」 って誘ってもらったんですけど、私は残念ながら別のネットのお友達と約束があったので勿体ないけどお断りしました。 fallcloverさんは彼女たちとデートに行ったみたいです。 私とはここでお別れでしたが、またぜひ何かの機会にお会いしてくださいねと懇願だけはしておきました(笑)。 お世話になりっぱなしですみませんでした。 本当に感謝してます。 ちなみにfallcloverさんはご自分のブログで 『青木祐子先生サイン会・おでかけの記録』という記事 を書いてらっしゃるのですが、そこに登場する 「りるさん」 はまるで私のこととは思えないくらい素敵な人に描かれててびっくりです(笑)。 もしかして、りるの双子の妹かもしれない・・・!!(いねーよ!)


最後に。 私に夢のような思い出をくださった青木先生とあき先生に、最大級の感謝を。 お二方のますますのご活躍とお幸せを心よりお祈り申し上げます。 それから、素敵なサイン会を運営してくださった出版社や星野書店様も、本当にありがとうございました。 以上、予想通り長くなってしまったサイン会レポートでした!(笑)





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みちるさんへ

>みちるさん

初めまして! りると申しますw
この度はコメント、ありがとうございました!

>サイン会レポートはわたしも興奮して一気に読んでしまいました♪

ありがとうございますw  書いてから数日しか経ってないのに、今読み返すともう恥ずかしいテンションで・・・(苦笑)。 
嬉しすぎたんでしょうね・・・そんな私の興奮につきあってくれるなんて、みちるさんは優しいお方ですね。 ありがとうございます!

>少し前から読み始めましたがこれが本当に面白い!

うわぁ嬉しいです! 私、感想を読めていただくtこと以上に、私の感想がきっかけで本と出会ってもらえることと、その本を面白いと思ってもらえることが、何よりも嬉しいんです。
特にこのシリーズは思い入れがありすぎるくらいあるので、本当に嬉しいw  読んでみてくれてありがとうございますw

>ファンの方に申し訳ないとも思ったりも。

いえいえ、もしみちるさんがサイン会に間に合ってたら、きっともっと嬉しかったですよ。 ファンでいる時間の長さより、「好き」っていう気持ちの方が大事なのですから。 次の機会があると良いですね。

>素敵な本の紹介を本当にありがとうございました。

こちらこそ、心温まる素敵なコメントをありがとうございましたw みちるさんがこれからも素敵な本と出会えますように!

fallcloverさんへ

>fallcloverさん

こんにちは! サイン会の日は、こちらこそ大変お世話になりました。
もう足を向けては眠れない! ・・・寝てるかもしれないけど(笑)。

>色々素敵なことがぎゅっと濃縮された一日で、今でも夢だったのかと

そのお気持ちは分かります。 
そもそもfallcloverさんとお会いしていろんな話が出来た段階でかなりの充実度だったので、そのうえ青木先生やあきさんにまでお会いできちゃったあの日は、まさに夢のような一日でしたw

>道案内くらいでしたが

そんなことないです! たぶん、すごくいろいろ考えてくださってましたよね。 お昼のこともそうですが、地上から行くか地下から行くかで雰囲気違うとかまで気遣っていただけて、こう、「もてなしてもらってる!」感じが伝わってきました。 ありがとうございます。

>いえそんな、りるさんこそ素敵な方でしたよ、本当の本当ですよ!(力強く)

ありがとうございますw そこもっと強調してください! (コラ・笑)。 
というのは冗談で、素敵とか憧れのとか言われちゃうとドキドキしちゃいます。 本当にそんなことないので・・・今だってジャージ着てお返事書いてますので・・・(えー

>リアルタイムで何年もおつきあいして、どんどん愛しくなっていくキャラクターたちの物語にはまり込むという読み方は、他の作品では経験がないなあと(笑)。

そうですよねー。 クリスとシャーロックが愛に傷つき、育んでいく様子をずっと見守っていた訳じゃないですか。 そのたびにこちらも愛しさが増していって・・・というのは、本当に貴重な体験です。
何度読んでも飽きない、のも共感してもらえて嬉しかったです。 読むたびに新しい気付きがある、素敵な作品に巡り会えてよかったですよねw

>私はもうこれ以上は上手く言葉にできません(笑)。

仰るとおりです。 私の率直な感想としては、「幸せ」と「衝撃」という言葉でしか表せませんです・・・幸せだったなぁ!

>りるさんとお別れした後のデート(笑)も、とても楽しかったです♪

楽しかったみたいで良かったですw 私も私で楽しい時間を過ごせました。 名古屋は本当にごはんが美味しかったですw

>繰り返しですが、サイン会当日は、本当にありがとうございました♪

こちらこそです! いろいろとありがとうございました。 
もし栃木にいらっしゃるときはご案内しますのでお気軽に言ってくださいねっ。

すみれさんへ

>すみれさん

コメントありがとうございますw
こちらこそ、今読み返すとたいへん暑苦しい文章だと自覚できるので(笑)、読んでもらえただけで光栄すぎる・・・ありがと!

>青木先生が知っていてくださってた衝撃はすごかったでしょう。

9月はいろんな衝撃をたいけんしたので「しばらく何が起きても驚かないぜ!」とか思ってたんですが、あっさり衝撃を受けてしまうほど凄まじかったです(笑)。 
でも、嬉しかったですよw 幸せです。

>結局は読めていないのですが

興味を持っていただけただけで光栄ですよ! 
だって、自分の文章が誰かに伝わるというのは、とてもありがたいことだもの。

>好きな作家さんに「大好き」を直接伝えられる機会って滅多にあるものじゃないし。

そうなんですよね! 結局はそこがいちばんだと思います。
サイン会、機会があったらご一緒してくださいね(笑)。

optiさんへ

>optiさん

コメントありがとうございましたw

素敵、と仰っていただけて嬉しかったです。 私個人としては、今読み返すと 「書きすぎたな」と感じています。 調子に乗りすぎって意味も歩けど(笑)、こういうのはどこまで書くのがマナーなのかを考えてしまいます。 一応他人の目のある部分での出来事は書いても良いのかなと思ったけれど、難しいですね。

でも、楽しんでもらえてよかったですw

>青木先生がこのブログのことをご存知だったというのはとてもうれしいことだったでしょうね。


嬉しいし、それ以上に衝撃でした。 1ミリも考えたことがなかったので。 感想を公表するって驚きの連続です。 こうして頻繁にコメントいただけることも、凄いことだと思ってます。 いつもありがとう、optiさんw

初めまして。

初めまして。

サイン会レポートはわたしも興奮して一気に読んでしまいました♪
こんな素敵な事が起こったのはりるさんが今まで
ブログの中でコツコツと自分の言葉で感想や想いを書いて
応援してきた事が報われたんだと思います。
もうファン冥利に尽きますよね♪

『恋のドレス』シリーズはりるさんの感想を読んで、
とても面白そうだったので自分も買ってみようと思い立ち
少し前から読み始めましたがこれが本当に面白い!
なんでこんな面白い小説に今まで出逢ってなかった
んだろうと嘆いたくらいです(苦笑)
そしたらサイン会だって間に合ったかもしれないのに、
と思いつつも、にわかファンでサインをいただくより
きちんと読んで自分の中で想いをふくらませて
サインをいただかないと、ファンの方に申し訳ないとも思ったりも。

夢のようなサイン会報告レポートを読んで思わずコメントを
残してしまいましたが、
これからもりるさんの感想ブログを楽しみにしていますね。
素敵な本の紹介を本当にありがとうございました。

サイン会、本当にありがとうございました!

こんにちは。
改めまして、サイン会当日は、本当にお世話になりました。
憧れのりるさんに名古屋でお会いすることができて楽しい時間を過ごすことができて、私はとても幸せでした♪
色々素敵なことがぎゅっと濃縮された一日で、今でも夢だったのかと思います…。
りるさんの記事で、あの楽しかった当日の思い出をまたかみしめることができて、幸せ気分です。

りるさん、色々とてもありがたいことを書いてくださっていて、読ませてもらっていて私、PCの前でも挙動不審状態です(笑)。
道案内くらいでしたが、少しでもりるさんや他のファンの方のお役に立つことができて、こんなに嬉しいことはなかったのです♪
こちらの方こそ、本当にありがとうでした(笑)。

いえそんな、りるさんこそ素敵な方でしたよ、本当の本当ですよ!(力強く)
はい、私はとても人見知りでしかも口下手人間なのですが、りるさんとお話できたのは、もう本当に楽しかったです。
私の方も、このシリーズ、今までの人生で一番はまった作品かもしれない…との思いをりるさんが共感してくださって、それがすごく嬉しかった思い出です♪
実際に口に出してそれっぽいことを言ったと思うのですが、リアルタイムで何年もおつきあいして、どんどん愛しくなっていくキャラクターたちの物語にはまり込むという読み方は、他の作品では経験がないなあと(笑)。
キャラクターの中でクリスが一番好き、というのを共感してくださったのも、嬉しくてにこにこしました(笑)。

青木先生とあき先生に実際にお会いできたときの喜びは…。私はもうこれ以上は上手く言葉にできません(笑)。
青木先生のお言葉、私も嬉しすぎてもうどうしたらいいのか分からなくて挙動不審になっちゃいました…。
りるさんみたいな完成度の高い感想を書けていたのなら、もう少し落ちついていられたかもしれませんが(笑)。

りるさんとお別れした後のデート(笑)も、とても楽しかったです♪
皆さん少女小説の他にも白泉社の漫画でも話題がとても盛り上がり、つい時間を忘れてしまいました…。

すみません、あれこれ書きたくて詰めこんだら、コメントまで長文になってしまいました…あわあわ(汗)。
繰り返しですが、サイン会当日は、本当にありがとうございました♪

No title

サイン会レポ、熱く語ってくれてありがとうございます!
りるさんの「大好き!」がとてもよく伝わってきます。
青木先生が知っていてくださってた衝撃はすごかったでしょう。
でもよかったですねー☆

結局は読めていないのですが、ヴィクトリアン・ローズ・テーラーシリーズを読もう!と思ったのもりるさんの記事を読んでからでした。

サイン会っていいですよね。
好きな作家さんに「大好き」を直接伝えられる機会って滅多にあるものじゃないし。
私も機会があったらまた行きたいなぁ~。

No title

素敵なサイン会レポートでした。
青木先生がこのブログのことをご存知だったというのはとてもうれしいことだったでしょうね。
そりゃあこれだけ興奮してしまうのも無理はないと思います。
残念ながら私は行けなかったのですが、どんなサイン会だったかを知ることが出来て良かったです。
どうもありがとうございます。
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