スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


Loading...

『LaLaDX 11月号(2011年)』 の感想(前編)

『LaLaDX11月号(2011年)』

『LaLaDX 11月号(2011年)』

白泉社

2011年11月8日/¥657+税






<感想>
表紙はLaLa本誌から出張の『狼陛下の花嫁』、巻頭カラーは慎本真さんの新連載『アクセス』、ふろくは『遙かなる時空の中で5』のクリアファイルでした。

こちらは『LaLaDX 11月号』の感想・前編記事です。 感想は順不同、というか、掲載順で大体1作品ずつ飛ばして書いてるだけですw 4コマ等以外でここに感想のない作品は後編記事に続きます。

前編に挙げた作品だと、『ロボとラボ』『プレゼントは真珠』、それから新人さんの受賞作たちが特に面白かったかなw いずれにしろ、いつも楽しんで読んでます!! では感想ー。


●慎本真・誉田哲也『アクセス』
DXでは新連載ですが、第1話が先月発売した『黒LaLa』に掲載されています(⇒雑誌感想はこちら)。 興味のある方はそちらも是非w(と、白泉社の回し者になってみる・笑) と、書いておいてなんですが、私はあまり興味がないので…(えー!)。 設定の上にキャラクターが立っているようなお話は小説で読む分には好きですが、マンガではもっと生き生きして欲しいんですよね。 「どこにでもいる普通の女の子」が巻き込まれるのではなく、「加奈子だから」という存在感が欲しい。 せっかく白泉社の雑誌でコミカライズするんだから、そういう力があると良かったなって思います(例えば『図書館戦争』や『心霊探偵八雲』のように)。 


●可歌まと『狼陛下の花嫁・特別編』
『LaLa』本誌連載中の『狼陛下の花嫁』がDXに初登場、今回は夕鈴と紅珠のガールズトークな番外編でした。 今までも紅珠は可愛くてお気に入りだったけど、まさかこんな風に少女小説的なお約束が大好きだったなんて・・・ますます可愛いです(笑)。 かっ飛んでるのは確かだけど彼女なりに夕鈴を好きなことは間違いないので、そういう気持ちのよさが魅力ですねw ただ、可歌さんは番外編だと絵が荒れるので、正直そこだけは何とかして欲しいと思ってしまいます。 作品読めるの嬉しいけど月刊連載の中の出張は大変だと思うので、無理しないでくださいね…。


●辻田りり子『恋だの愛だの』
今回すっごく思ったこと。 椿くんがマジ不憫・・・(爆笑)。 いやー今更ですけどねw(さらりとヒドイ!) さっさと食べちゃえばイイのにw(さらりとエロイ!・笑) かのちゃんが客観視点に立ちたがるのは自己評価の低さゆえだと思ってたけど、その他にも他人の中にいる自分を想像(シミュレーション)出来ないって部分があったねー。 でも、想像できないんじゃなくて敢えてしてない気がしてならない。 何でだ? ・・・私は何となく、「気付く」ことが怖いのかなーと思ってるんですがどうかなー。 自分が「女」であることに気付く瞬間って、結構屈辱でした、私。 たったそれだけのことを受け入れるのが難しいのが思春期で、それを受け入れられればかのちゃんも少しは大人になれて椿くんの苦悩も減・・・・・・・らなくて、ますます増える気がします(だって可愛くなるから!・笑)。


●森生まさみ『もちもちの神様』
羽織袴に編み上げブーツ! 何てときめくアイテムなんでしょうw るかちゃんもおっくんも似合ってましたねー。 何故か突然登場した運命の赤い糸が見えるメガネにちょっと驚きましたが、自分の糸を見ようとしないるかちゃんが好きでした。 なので、最後はちょっと悲しかったというか・・・っていうか、ろくなことしないな桜木!(笑) 彼は彼でるかちゃんを心配してるみたいなので、頑張って欲しいです、男の子w 


●吉倉ウリ『アクマニア』
うー、私ホントこの作品好きなんです。 今回もひとコマ目から面白い・・・w 単行本になったら絶対買うのになー。 何回喋っても全然理解しあえない唯ちゃんと六郎くんが可愛くて楽しい! 個人的には「人質っスか、悪井先輩」というベタさに笑ってしまった。 名前もストレートならオチもストレート。 大好きです(笑)。 


●斎藤けん『プレゼントは真珠』
冒頭から坊ちゃんが恋に酔ってたので「これはしっぺ返し食らうなー」と思ってたら、その2ページ後には使用人たちに辱められてました。 Sっぷりがさすが過ぎる!(笑) そして今回いつもに増してエドワードのヒロイン度がハンパなく。 頬染め+上目遣いが似合う、ときめく少女っぷりもさすがでしたw  彼は実際、まだ恋に恋してるだけだと思う。 でもそもそもが夢見がちな人なので、とくに問題はないと思います(笑)。 彼はそのままで良いんですよ! 告白のシチュエーションとか練らなくても、坊ちゃんは素で充分口説き魔ですって言ってあげたいw(えー)。 いずれにしろ、彼が甘えん坊なのは使用人たちに愛されてるのが原因なんだってことがよく分かりましたよ。 フォローするにしてもちょっとは自重しなさいよ君たち・・・(笑)。 最後の頁が衝撃過ぎてどうしたらいいのか分かりません。 むしろS作戦だったらどれだけいいことか。 幸せになれますように!


●月崗ヤスコ『うちで、お茶でも』
内くんのすごいところは、うなじに触れるとか髪を掴むとかの直接的なエロさじゃなくて、ただ微笑むだけで充分エロいってとこですよね!(←何の話だ!・笑) 「お姉さんみたいだったよ」という流し目が最終兵器レベルでした。 恐ろしやー。 いちえちゃんも、内くんの仕草にいちいち「エロ…!」となってますが、それっていちいち彼に異性を感じてるってことだと思うのです・・・鈍感だけどw 今はそれで良いんだろうな。 鈍いのは、まだ熟してないから。 いちえちゃんに今大事なのは足場となる家族性なので、それが満たされたら自然と恋心が熟していくんだと思います。 


●河口ケイ『ロボとラボ』
笑ったーw 今回も大笑いでした。 河口さんのボケツッコミに笑わされるのはいつものことですが、今回そこに「巧さ」が加わっててすごく良いものを読んだ感じです。 だってあのオチ! 「えぇぇ!?」って思うほどスムーズに騙されたんですが、騙されたことが分かって再読すると、もうあちこち本当に巧く作ってある。 気付かなかったけど「どう見ても博士のコスプレした人とロボットオタクじゃない!」という3ページ目の1コマ目って、オチの予告じゃないですか!(笑) よく見ればロボットの怪力をヒロインは一度もちゃんと見てないし。 こう堂々とやられちゃうと気持ちいいくらいです。 いやー楽しかったw 河口作品大好きです!


●八島時『サン・ヴァンの詐欺師』
八島さんは最近絵柄が変わってきて、以前より好みだなーと思ってたんですが、今回は特に私の好みでした。 アルベールの子供っぽさが残る恰好良い外見がツボで、奥様方に人気なのも分かる(笑)。 そして、その子供っぽさがナディアを癒したんだろうなーってことも、すごくよく分かりました。 こういうのは「伝わる」ことが大事なんだと思います。 そういう意味で今回のお話の雰囲気は、八島さんの強みが生かされててすごく良かったんじゃないかとw 二人とも、騙しあうにはまっすぐすぎたんだろうなぁ。 生きることに、ではなくて、恋をすることに。 アルベールはナディアのことを愛をもって詐欺師と表したけれど、ナディアにとっても彼は唯一の詐欺師だったことでしょう。


●池ジュン子『ちらちらきらり』
池さんの華美すぎない絵柄は、いつもすんなり私の心に届いてきます。 今回は1コマ目の神社の風景も美しくて、そこから惹きこまれてしまいましたw っていうか、六花が超カワイイ…!! りるさんは幼女好きと巷でウワサですが(笑)、ウワサに違わず可愛くて大変でしたw(コラコラ) 柴木と目が合った瞬間の彼女の表情がすごく好き! 神様に体温があるかどうか分からないけど、あの瞬間の六花はぜったい体温が上がったと思います。 見えるはずのない柴木の目と、見えないものを見る神の目だからこそ起きた奇跡。 そんな「特別」を与えてくれたから、柴木を何とかしてあげたかったんだろうな。 ストーカーのように柴木の後をつけてた友人達もさり気に良い味だしてますw 要するに、柴木の諦めない気持ちが友人や六花に届いたんですよね。 ちょっとクールに見えるけど、実は誰より諦めない熱さを秘めてる主人公がとても良かったですw


●さゆ川さゆ『悪食ドリーマー』
フレッシュデビュー賞受賞作。 ホラーテイストな演出をいれつつも暗くなりすぎない雰囲気がすごく良い。 作者コメントで「好きを詰め込んだ」と書かれてたので思わず、「私もツインテール好き!」とどうでも良い共感をしてしまいました(笑)。 負の感情を食べる悪食兎の狙いがどちらなのか、という部分を読み手がちゃんと気付くように描いてあったのが特に好き。 この設定は「え、そっちなの!?」と驚かせるためのものではなく、ヒロインが彼の心に「気付く」ためのものだと思うので、そこをちゃんと描いてあるのが良かったです。 お腹の中でのいちゃいちゃも可愛いし、何より、嘔吐してる兎がいちばん可愛いという(笑)。 全体のバランスが秀逸でした。 デビューおめでとうございますw


●暁『「あいらぶゆー」のひとことを』
ベストルーキー賞受賞作。 綺麗と可愛いを併せ持つ絵柄が好みですw 扉絵とかすっごく可愛いー! 好きが言えない幼馴染のお話で、どっちも天然ボケなところも可愛いくて良し! でも、大事にしてた指輪が割れちゃうシーンはちょっと切なかった…。 他人のものにそこまでしちゃう主人公に好感を抱くのが難しくて、せっかくのラストシーンが勿体なかったです。 


●陸いち『フシギ女子』
ギャグ特別賞受賞作。 臥木(ふしぎ)高校女子寮の個性的な面々を描いた4コマで楽しかったです。 個人的にはラストできゅんとしちゃった彼女と彼の未来が気になる・・・きっと混沌(かおす)でしょうw





Loading...
tags: LaLa

なぎさんへ

>なぎさん

こんにちは! コメントありがとうございます☆
お返事が遅くなってしまって申し訳なかったです。
コメント嬉しかったですよ~。

>ぼっちゃんを騙すのがお好きな人たちだから(使用人含む)、この婚約発表も何かの罠であって欲しい

ですよね・・・ドッキリ展開だと信じたいです。 っていうか、「使用人含む」に思わず笑っちゃいました(笑)。使用人なのに使用人らしくないのが魅力ですよねw

>突然ですが私、内くん大好きなんです・・・!! あのエロさに毎回メロメロです

こんなところにまで内くんパワーが・・・!!(笑) 内くんにメロメロになっている可愛いなぎさんを、ぜひ一度拝見してみたいものですw 私は辛うじてあのえろえろ光線に耐えられてますが、今回のようにふいにやられそうになりますね。
ふうこちゃん、「見たことある!何の作品だったっけ!!」と思わず古いDXをひっぱりだしてきて調べちゃいましたよ(笑)。 すっきりしましたw

>ボケ気味のヒーローに容赦なく突っ込むヒロインという構図が大好き。

どんどんギャグに磨きがかかってきてるのが素晴らしいw DXでは他にいない系統の作家さんなので、頑張って欲しいなーって意味も込めて応援中です。 ボケとツッコミが自在で羨ましい!(←基本りるさんはすべりまくり・笑)

>『悪食ドリーマー』

可愛さとちょっとした気味悪さが同居してて、でも書きたいことはちゃんと伝わってくる、上手なお話でしたよねー。 私もすごく好き! 関西弁兎がげろげろーってなるインパクトも良かったです(笑)。

No title

りるさん、こんにちは。

>むしろS作戦だったらどれだけいいことか。
私もまったく同感です! ぼっちゃんを騙すのがお好きな人たちだから(使用人含む)、この婚約発表も何かの罠であって欲しい。でも、ニコやレイまで騙されるかなぁ、と思うと・・・。次回が気になりますね。


突然ですが私、内くん大好きなんです・・・!! あのエロさに毎回メロメロです。今回も流し目にやられました。そして、内くんの「・・・・・・」に込められた想いを想像するだけで、ニヤニヤと顔が緩んでしまいます。いちえちゃんがまだ恋に踏み込めていない段階で、こんなにメロメロニヤニヤしていたら、想いが通じ合った暁にはどうなることやら。
そして今回は以前の作品からのキャラも登場して2度おいしかったです。ふう子ちゃん、かわいいw


河口さんの作品、私も大好きです。いつも面白いですよね。ボケ気味のヒーローに容赦なく突っ込むヒロインという構図が大好き。今回は短めのお話で少し残念でした。もっと読みたい。


『悪食ドリーマー』
このお話よかったですね。すごい好きです。
描いて欲しいこと、描かなければいけないことが、きちんと描いてあるので、ファンタジーなのに心にすとんと入ってきました。
そして、悪食兎の関西キャラが大好きです。

にくさんへ

>にくさん

コメントありがとうございますー。

>この喩え、違う?ずれてない?

前半はまったくの同感です。 作者さん空回ってるなって感じるときありますよね。
一方で後半は、でもそれも仕方ないのかな?という部分もあります。 作品内容によっては割り切ってキャラを配置しないといけないものもありそうだし。 でも、仰りたいことは分かる・・・と思います。

>最近はその両極になってる感があって

ありますねー。 流行なのでしょうか。

>脚色の部分ではキャラクターへの愛をぶちこめ、というのがりるさんの意見なのかな?

そうですねー、キャラへの愛がなくても良いんです。 計算でも良いんですよ、結果として魅力的に見えればそれは成功だと思うので。 むしろ、別媒体で展開するための匙加減を計算で考えるくらいの方が良いのかもしれません。 
今回だと、何で『LaLa』でのコミカライズだったのか、っていう部分が見えないので、「??」って思っちゃったのでした。 

>読み手の割りきりが要求されてるのかなあ。

そうかもしれません。 ・・・難しいですねー。

>つーわけで、「恋だの愛だの」ですな。

ですねw あ、にくさんこのお話お気に入りですか?

>彼女にとってはついこないだまで現実の人間関係はフィクションの舞台と同じだったわけですし。

あ、それそれ! いまいちうまく表現出来ないなーって思ってたんですけど、まさにそれです。 そっか、かのちゃんにとっては恋愛なんてフィクションでしかないんですね。 その渦中に自分がいる、なんてことを考えられないのは・・・というか「考えない」のは、ある種の自己防衛ってことか。 

>男に甘えて頼り切ってる自分を想像したくない、つーことですか?

いや、単純に、子供の目線で理解できる「分かりやすい」部分で、自分が男の人より劣ってるんだって思っちゃったからでした。 身長とか腕力とか、つい先月まで同じくらいだった男の子が急に伸びるじゃないですか。 で、自分は一向に成長しない。 男の子は同じ「子供」という生き物だと思ってたのに全然違うんだ!って思ったときに、ショックだったんですねー。 「違い」を受け入れることって、結構難しいんだと、そのとき感じました。

>笑われる側に行くのが嫌なんだろうな、って思いますね。

そうですよね。 外側から見てるほうが楽だっていうのはあると思います。 客観を気取ってあれこれ言うのは簡単ですが、いざ自分が異性から構われてみたら、どうしたら良いか分からなくて逃げ出しちゃうしかない、っていうのが、今のかのこのスキルレベルです。 内側は、それこそフィクションなんでしょうね。

>正直、実際に女性の大部分はどうやってそちら側に行けるんだろう?と、今でも疑問を感じているので、俺もかの子と同類の気がします。

本能でそれが出来る天才がいるのは確かです(笑)。 私はすでにこんな風にうだうだ考えてる時点で出来ない子確定なので(笑)、同じように難しいですよ。 ちなみに男性だとそういうのないんですか?

No title

>設定の上にキャラクターが立っているようなお話は小説で読む分には好きですが、マンガではもっと生き生きして欲しいんですよね。

作者が登場人物を好き過ぎると、イタい話になるんだけど、情がなさ過ぎると痛々しい話になってしまう……と昔から思ってるんですが、
この喩え、違う?ずれてない?

最近はその両極になってる感があって、物語の進行を止めていつまでもキャラクターがくっちゃべっていたりするのと、逆にキャラクターが残虐に扱われれば高尚だろ?みたいなのと、極端な作劇が目立つんですよね、とくにライトノベルなどで。

バランス、大事だと思います。特に原作つきだったら、進行の勢いは原作が元々持つ力に任せて、脚色の部分ではキャラクターへの愛をぶちこめ、というのがりるさんの意見なのかな?
ただ、この原作はキャラクター突き放しじゃないと元々成り立たないので難しいと思うんですよね。
読み手の割りきりが要求されてるのかなあ。

つーわけで、「恋だの愛だの」ですな。
フィクションどころか現実を突き放すことで自分の世界を構築していたかの子が、現実に感情移入している自分を認識しきれないところが、今の話のキモだと思って読んでます。
>・・・私は何となく、「気付く」ことが怖いのかなーと思ってるんですがどうかなー。
だから自分を現実の物語の中に入れないのは「フィクションの男に恋する自分キモい」になんないための自己抑制にちかいものがあるのか、と。彼女にとってはついこないだまで現実の人間関係はフィクションの舞台と同じだったわけですし。
>自分が「女」であることに気付く瞬間って、結構屈辱でした、私。 
男に甘えて頼り切ってる自分を想像したくない、つーことですか?
たしかに、かの子は今まで男へのアピールや依存を優先してた同性のかっこ悪さを笑う側だったから、笑われる側に行くのが嫌なんだろうな、って思いますね。
正直、実際に女性の大部分はどうやってそちら側に行けるんだろう?と、今でも疑問を感じているので、俺もかの子と同類の気がします。

a-chan♪さんへ

>a-chan♪さん

こんばんは! コメントありがとうございますー。

>気のせいかもしれませんが、いつもの甘さが少し減ってるような感じがして

ご心配ありがとうございます。 そして、不徳の致すところというか何というか、感情がだだ漏れの文章ですみません・・・。

特に疲れてないし、体調も悪くありません。 ただ、正直申し上げると、一番最初に『アクセス』を読んでしまったのが後々響きました。 作風があまり好きでないのは仕方ないのですが、それを一冊引きずって読んでしまったのは、たんに私の切り替えが出来なかっただけ。 DX悪いわけじゃないのに、「楽しさ」が伝わらなかったら、それは本当に申し訳ないとしか・・・っ!! 
すみません。

>私は仕事復帰してからゆっくりマンガを読む間もなくです。ときめきもどっかに置いてきたのかと思うぐらいですよ。心のゆとりが大切ですねぇ。

そういうお気持ち、少し分かります。 ときめきって余裕がないと半減しちゃうんですよね。 相手に気持ちを向けるのって結構労力がいることなので、余裕がないと傾ける気持ちが半減するからトキメキも半減しちゃうんだろうな。 

お互い、マイペースを取り戻せるようになれると良いですねw

No title

こんばんは。
りるさん、なんか疲れてますか?体調悪くないですか?

気のせいかもしれませんが、いつもの甘さが少し減ってるような感じがして。。。。。ホンマ気のせいだとは思うんですが。

風邪とか気をつけてくださいね。
風邪だと思ってたら、なんとか肺炎?だったりとか。
前に、スッキリ!!だったかなんかの番組で言ってましたよ。

私は仕事復帰してからゆっくりマンガを読む間もなくです。ときめきもどっかに置いてきたのかと思うぐらいですよ。心のゆとりが大切ですねぇ。
今は、自分一人で無駄に(笑)過ごせる時間が毎日5時間ぐらいほしいです。誰にも邪魔されずにね。自宅療養中に体が甘えすぎましたかねぇ。
Secret

☆Web拍手ボタン

押して頂くとりるがハリキリます(笑)

☆カテゴリ

☆サブカテゴリ (タグ)

 

☆最新コメント

☆リンク(おすすめサイト様)

☆アクセスカウンタ

QRコード

QRコード

RSSリンクの表示

アクセス解析

関連記事Loader

[猫カフェ]futaha

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

☆検索フォーム

☆購読予定一覧

☆アニメDVDの人気ランキング

☆更新日カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

09月 | 2017年03月 | 10月
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -


☆オススメ





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。