『LaLa 4月号(2012年)』 の感想

LaLa4月号(2012年)
『LaLa 4月号(2012年)』

白泉社

2012年2月24日/¥429+税






<感想>
創刊450号記念号です! おめでとー 『LaLa』 、おめでとー白泉社☆ というわけで記念すべき表紙は、今やLaLaを代表するキャラクターとなった 『夏目友人帳』 のニャンコ先生が主役を差し置いてソロで(笑)お務めされてますw ニャンコ先生すごいわー。 巻頭カラーは『赤髪の白雪姫』、ふろくも豪華に、①『夏目』のニャンコ先生カレンダー ②トリプルブックカバー (『学園ベビーシッターズ』 『狼陛下の花嫁』 『赤髪の白雪姫』) でした。


450号記念号なので、いろいろ豪華です。 まず、価格が豪華(笑)。 いつもよりちょっと高めなので気をつけてくださいね。 そしてふろくが豪華。 ニャンコ先生のカレンダーは月捲り式で、ちゃんと自立するすぐれもの。 トリプルブックカバーは表面にビニールコーティングされているし、イラストも可愛いです。 ファンなら持ってて絶対損はしない!! それに、あきづき・可歌・時計野さんのサイン会情報も載ってます! 行きたい、サイン会行きたいです!! しかし私はアニメイト池袋店のサイン会には二度と行かないと決めているので(笑)、可歌さんは無理っぽい・・・どなたか行かれますか?? 私の手紙を代わりに渡してください(コラ!)。 あきづきさんのは是非行きたいですが・・・どうなるかw


そして巻頭企画のページも豪華。 3/17に映画が公開される 『桜蘭高校ホスト部』 の紹介記事やキャストインタビューもたっぷり。 そして、「LaLaの歴史を彩る伝説のあの作品を今のマンガ家さんがイラストで描き下ろし!」な企画もあって、本当に読み応えがあります。 草川さんが 『花咲ける青少年』 の立人を描いてらっしゃってて、りるさんは無駄に萌えました(笑)。 分かる、気持ちを抑える人に弱いの、分かりますよ・・・!! メカさん画の桑田キャラと、あきづきさん画のえんちゃんはどちらもよく似ててさすがって感じだし、ふじつかさんの辛島くんや可歌さんのイザークもめっちゃめちゃ恰好イイっ。 森生まさみファンとしては、森生さん画の成田キャラと、呉さんが描かれた小林ーずにメロメロになりました! ・・・でもいちばんの衝撃は、月崗さんのアレですよね!(爆笑) ちなみにりるさんは、犬に 「震え!」 と命令するやつと、子供に 「佐藤!」 と名づけるやつが今でも大好きですw


・・・はぁ。 私は『LaLa』という雑誌が大好きなので、語り始めると長いですねー! ここまで読んで頂けただけでも充分な気がします。 以下は各お話の感想ですが、こちらもまた無駄に長いので、気になる方だけでも読んでいただけたら幸いですw  ちなみに今号は全体的に面白くてよかったですよ。 では、「続きを読む」からどーぞ!





●あきづき空太 『赤髪の白雪姫』
見開きの扉絵がめっちゃ好きです☆ 三日月みたいな船の上で幸せなひととき・・・見てるこちらまで幸せになるから不思議ですw あーもう、こいつらホント好きだ! そして本編的にもオビ好きにた堪らない展開でホントもう・・・っ!!  「きみがヘマするなんて」 の後の 「・・・どうかね」 の表情とか意味深で! オビはゼンと白雪の恩赦がなければ今存在しないわけですよ・・・しかもそれだけではなく親愛の情まで二人から貰っちゃってて、しかも自分もその感情を二人に対して抱いちゃってて、 「完全に預けちゃってる」 のくだりで私泣きそうでしたもの! なので、続くゼンの台詞あたりではもう泣いてましたね 。 ゼン偉い、もっとオビに言ってやって、君しかその言葉をあげられないんだから!!って。 白雪が 「オビ」 って呼ぶその声だけで、充分彼の心にいろんな想いを感じさせてるんだろうなぁということが点描トーンから伝わってきたんですが(笑)、 「ごめんね」 の辺りではボロボロ泣いてました・・・。 ゼンには 「すみません」 で白雪には 「ごめんね」 で、二人に伝える言葉も抱く想いも違うけど、でも、ここにまた帰ってきたいからこそ謝るんだよなーと思うと・・・!! 肩の傷、もしかしたら跡が残ってもいいなってオビは思ってるかもしれないですね。 心にも、身体にも、刻み付けておきたいものなのかもしれません・・・。


●緑川ゆき 『夏目友人帳』
人を守ろうとする妖怪もいれば人にも妖怪にも攻撃しようとする妖怪もいる・・・そしてそれは 「人」 と 「妖怪」 の文字を入れ替えても同じ。 ただ、守り方がそれぞれ違うだけなんだろうな。 大切な人に危害を加えたくないなら、夏目はせめて田沼くんにはきちんと話をするべきなんだと私は思います。 塔子さんたちに事情を話せないのとは訳が違うのだから。 大事な人に、大事だって思ってるから守りたいんだって伝えてあげないと・・・田沼の寂しそうな表情が切なかったです。 迷惑をかけないことと、守りたいことって、ちょっと似てるから厄介だよね・・・。 それにしても、小さなむくむくの妖怪が、可愛いビジュアルに反してイイ奴でホロリとしました。 あれって夏目が人間だって分かった上で人形のことを教えてくれて、かつ追いかけて来てくれたんだよね? 大きな力がなくても、誰かを庇うことは出来るって、彼が夏目に教えてくれると良いのだけど・・・。


●藤原ヒロ 『会長はメイド様!』
正直りるさん的には雅ヶ丘編になってからの展開についていけてない部分があるんですが、みなさまが大丈夫ならそれで私も大丈夫です (ぇ?)。 何だったんだろう今回・・・とりあえず、めっちゃ面倒くさい人がいて、そういう人たちと上辺だけの付き合いをするのは簡単だけど、そうじゃなくて真正面から向き合うと意外な一面もあって楽しいよ!っていうお話でした。 ただ演出がギャグマンガ過ぎて戸惑う・・・あれ?少女マンガですよね?


●天乃忍 『ラストゲーム』
冒頭から不憫オーラ全開の柳が楽しすぎてどうしたらw  「このドMが!」 に 「てめぇ姉貴と同じことを!」 と返してますが、いや姉貴や相馬以外もみんなそう思ってるって!(大暴言・笑) それにしても、やっぱり藤本さんは良いなぁ。 金運◎に喜ぶところも(笑)がっつり仕切って柳を乗せ(ておいて逃げ)るのも、九条さんに 「女の子は可愛くなれる」 って言うのも 「恋をすれば」 とかじゃなくって 「化粧で!」 と現実的なのも、すべて良いです。 ただ、確かにお化粧で綺麗になれる部分はあるんですが、あれって慣れるまで苦痛なんですよね・・・自分が自分でなくなるような感覚よりも 「少しでも綺麗だと思われたい」 という欲求が上回るまで、少なくとも私は苦痛でした。 九条さんは今10年分の対人関係をやり直してる途中なので、まだ多分早いんだと思う。 彼女がもっといろんなことに出会って、変わって、安心できて・・・何があっても自分は自分なんだって思えるようになって、それこそ柳に恋するような日がきたら・・・自然とお化粧出来るようになるんじゃないでしょうか。 そしてむしろ柳は早くそんな日を実現させてあげてくださいw ラストで嬉しそうな九条さんに優しく指輪を渡してあげられるような柳のことを、私は本当に大好きなのです。 プロポーズにも指輪の意味にも全然気付いて貰えてないけど、大好きだ!(笑)  


●時計野はり 『学園ベビーシッターズ』
やばい、ホロリと来たー(涙)。 擬似家族モノはこれだから…。 以前、私が敬愛する某マンガレビューサイト様が擬似家族モノについて 「家族になろうと考えられる人が集まるのだからポジティブなものが出来上がる (超要約)」 ということを書かれていたのですが、まったくもってその通りだと。 血縁があることで、変な甘えが生まれる部分ってあると思うんですよ。 たとえば冒頭で理事長に孫自慢しようと持ちかける老紳士は、孫に 「じーちゃん大好きって小遣いをせびられた」 と嬉しそうに語ってますけど、いやそれオカシイですから(笑)。 祖父にとってはただただ可愛い孫だけど、孫の方には思惑がありそうです。 竜くんたちと理事長には簡単にそういう甘えが生じなくて、お互いの距離感を測りながら近付く感じがとても潔癖で、だからこそ愛しいんですよね。 彼らの関係を見守ってる犀川さんにも、そういう微笑ましさがものすごく伝わってるんだろうなぁ☆ どーでもいいけど、もし本当に孫自慢大会が開催されたら、きっと優勝するのは犀川さんですよね・・・孫でも祖父でも養育者でもないのに!(笑) 彼も立派な家族、なんだろうなw


●弓きいろ・有川浩 『図書館戦争LOVE&WAR』
くぅ、あちこちで甘々ですね! 分かりやすいところで郁ちゃん×堂上、柴崎×手塚だけど、小牧さんもちゃっかりメールしてるし、ある意味手塚兄→手塚弟への偏愛も甘いんじゃないかと!(笑) 「自分がいちばん相手を分かってる」 というのは、本気の理解と紙一重なところがあって、私は手塚兄が弟に捧げる偏愛の中にもちゃんとした理解はあると思ってます。 ただ多分、 「いちばん」 じゃないだろうな。 兄が知ってるのは 「昔の」 手塚。  「今の」 手塚のことなら、タスクフォースの皆の方がよく分かってるもの。 手塚慧の弟であることをあんなに力強く言い切るなんて、昔の手塚には出来なかったことだもんね。 電話越しだけど、柴崎にだけ見せる手塚の表情が思いがけず可愛くて、応援したくなっちゃったw それに、潔く謝る郁ちゃんに 「ん」 の一言で許す良い関係もイイなぁ。 そして郁ちゃん。 堂上教官にいちいちときめくのが微笑ましいんですけど、それだけじゃなくて、両親との確執を飛び越えるほど強いものに成長しているのが素敵。 そして堂上教官の 「女の子」 扱いもステキすぎる! 言われてみたいー!! (←図々しい・笑)  次回から展開ちょっとキツくなるけど、このパワーで頑張ってほしいです。 


●可歌まと 『狼陛下の花嫁』
冒頭から笑いっぱなしでした。 「実家に帰らせてください!」 って突然愛妻から言われた日には、夫の心拍数ってどれくらい跳ね上がるんだろう? そして愛妻から上目遣い+涙目でお願いされちゃった日には、夫の心臓ってどれだけドキドキしちゃうんだろう!?(笑) 全身をわなわなさせながら 「やっぱ僕も――」 と言い始める陛下の心理を慮って、私までドキドキしちゃいましたw  それにしても、夕鈴が相変わらず働き者なので、不精者もりるさんとしては肩身が狭いです・・・が、頑張らないと! そんな夕鈴が可愛くって陛下がつい (ネタバレ防止のため伏字w) ●●しちゃうのも分かるんだ。 あの涙目意地っ張りぶりは、めっちゃ可愛いです!! でも言ってることおかしいですよね。 夫として優しくしちゃいけないなら、知人として力になりたいって言うのが普通の流れだと思うんですけど、優しくしちゃいけないなら苛めようとか・・・独占欲強すぎませんか?(笑) 夕鈴に分かって欲しいんだろうなって思いますけどね。 何しろ一瞬だって 「待て」 ができないくらい、ですから☆


●なかじ有紀 『純愛ラビリンス』
ずっと待ち望んでた展開なので激烈に嬉しい! 何だかんだで一つ屋根の下の擬似兄妹 (姉弟でも可) に弱いりるさんです。 あぁ・・・メロメロする・・・ (←嬉しすぎて日本語がオカシイ・笑)。  冒頭からハルトの熱が止まらなくて、それを受け止めるウミちゃんも可愛くて、一気にテンションが上がりました。 一つ一つの仕草も丁寧で、そんなところからも愛情が伝わってきて微笑ましいw  「見ちゃダメ」 って言ったり 「見ててね」 って言ったり・・・ウミちゃんの言動はちゃめちゃだけど、だからこそ目が離せないハルトの気持ちもよく分かる! 恋をして舞い上がってる姿も可愛いけど、いちばん良いなって思うのは、ウミちゃんがそこで立ち止まらないこと。 ハルトを追ってお芝居をやってみたいっていう衝動、私好きです。 お互いに補い合って、支えあって、でも追いかけ合えたら、より素敵ですもんね! 


●樋野まつり 『ヴァンパイア騎士』
るか先輩が美人でした。 委員長が不憫でしたが、あれはあれできっと彼も本望w(笑)。


●田中メカ 『キスよりも早く』
あぁぁぁぁぁ翔馬が、翔馬くんが!! (ジタバタ!・笑)  ここを読んでくださってた方ならご存知だと思うのですが、私は人一倍彼に感情移入して読んできたので、この展開はめっちゃ嬉しいです! 正直、彼がこの後ブンちゃんと幸せになれるとか私全然まったく思ってないんですけど (コラ・笑)、 あのですね、 「頑張る」 ことがすごいんです。 すごい、素敵なんです。 優秀な兄に歪んだ愛情とコンプレックスを抱えてきた彼が、今ではまーくんを純粋に慕うことが出来るようになったし、その上で男として立ち向かおうとしてるのが嬉しいのです。 まぁドサクサ紛れなのは仕方ないというか、やっと出番が来たということで大目に見てあげてください(笑)。 あーマジで嬉しい☆

それでですね、私としてはやっぱりまーくんにも頑張って欲しいのですよ。 大人として、社会人として、 「ブンちゃんに未来を選択させてあげたい」 気持ちは私もよく分かるんだ。 でも、理性に抗ってでもブンちゃんを手放せなくて今までもがいてきた時間と、そこに注いだまーくんの感情も、大事にして欲しいな。 ブンちゃんが 「自分の意志で出て行った」 わけではなく、びっくりして衝動的に出ていっちゃっただけだってことは彼も分かってるはずなので、もしかしたら建前を並べてぐずぐずしてるのは、彼なりの 「甘え」 なのかもしれません。 ブンちゃんが先生の声で気持ちを聴きたいと思ったように、まーくんもブンちゃんの行動で愛情を感じたいだけ、なんだろうなぁ・・・。 龍先生と鉄兵くんの作戦に期待!です☆


●呉由姫 『菩提樹寮のアリア -金色のコルダシリーズ』
天宮・・・最近の少女マンガでも珍しいくらいに恥ずかしい初登場だったんじゃないでしょうか・・・こ、ここ恋とかほぼ初対面の女の子に囁いちゃダメです!(笑)  個人的にはムズ痒くなってしまい、「えぇいこうなったら!」 と思わず 『金色のコルダ3』公式サイト で 「声」 を確認したら宮野ボイスで、 「あーならこの恥ずかしさは仕方ないか・・・」 みたいな(笑)。 ハマりますもんね、こーゆーの。 乙ゲーですから!(言い聞かせる…)  それより、かなでちゃんのときめきっぷりがハンパないことが響也押しのりるさん的には気になります。 やっぱり初対面で恋について囁いちゃうような人に惹かれちゃうのでしょーか!?(笑) まぁただ、かなでちゃんは同調性に優れた子なので、頭ごなしに足りないものを指摘されるより、天宮みたいな諭し方の方が実感があるのは確かみたい。 そうやって奏でたヴァイオリンは大地先輩に 「やわらかい音」 と評され、律にとっては 「いい音だ」 としみじみしちゃうものだった・・・ってことは、この音こそが律が 「小日向本来の音」 と表現してたものってことなのかな? だとすれば、なぜかなでちゃんは 「本来の音」 を見失っているのかが気になるところ。 そして響也の出番も気になるところ・・・(笑)。


●響ワタル 『おいらんガール』
りるさんは無知なので、冒頭の 「年季が延びる」 の意味が曖昧だったから調べちゃいました。 遊女は一定の期限で働くor遊女を購った金額を返却できれば解放される (Wikipedia) とのことなので、特定の男に入れ込みすぎて店にお金が入らなくなったってことか。 足抜けは前借り金などを清算しないで雇い主のところから逃げてしまう意味。 突き出しは、初めて遊女が客を取ること。 なるほど! 流れでだいたい分かるとはいえ、ちゃんと調べると安心感あるある。 お話としては、椿ちゃんの表情がどんどん色っぽくなっていって、それにいちいちドギマギしている真くん(笑)っていう構図が明確になってきたので、最近ラブコメ的に楽しいですw 真に新たな設定が加わりましたが、椿ちゃんの突き出しや足抜けっていう単語が意外と物騒なので、そろそろ物語的に急展開がありそう。


●一ノ瀬かおる 『まほろばの詩声』
一ノ瀬作品は、アリかナシかのどちらかに振り切れて感じるものが多いです。 まぁ0:100が言いすぎだとしても10:90くらいでして、とにかく好きと苦手が両極端なんですね。 なので、いつも読む前にどきどきします。 今回はどっちだろう?って。 で、今回は――10の方でした(笑)。 誤解のないように言いますと、私は 「面白い」 と 「好き」 は別物だと考えていて、今の話は 「好き」 についてです。 今作も、女子高生が邪馬台国にタイムスリップ・・・というありがちなネタだけでなく、そこに「命が失われる瞬間」というものをきちんと絡めて描かれていて面白かったです。 個人的には、カムラたちの魂は廻るんだっていう考えも、森羅万象を崇めることにも賛成です。 カムラが常に優しさを忘れないのも万象への敬意があるからなんだと考えれば、突然現れたまおみちゃんに親切なのもよく分かるし。 伝わってくるものはあるんです――なのに、「好き」 に届いてこないのが私としても不思議だったり。 ちなみに今回好きだったポイントは、冒頭で一瞬目が合う男子高校生の目線の強さと、カムラとアラボシが切り合うシーンの強烈さと、扉絵デザインの秀逸さ、でした。 次の作品は、どう感じるのかなーw


●次号予告 
葉鳥ビスコさんの『でたらめ妄想力オペラ』が再登場。 津田雅美さんの新連載『ヒノコ』が開始。 『菩提樹寮のアリア』が1回お休みです。





Loading...

すみれさんへ

>すみれさん

コメントありがとうございました。 お返事が遅くなってごめんなさいです(しょぼーん)。

>今回かなり豪華企画なんですねー。

今回豪華です。 基本的にふろく要らない派なんですけど、今回みたいな奴なら欲しいかな?って思うし。

>今回も買っちゃおうかな~。

今回はホントオススメします。
でも、来月号にもビスコさんの続きが掲載されるので、何だかんだで毎月になっちゃう?(笑)

>サイン会、可歌先生の場所、例の場所ですね。

例の場所です。 その節はお世話になりました!
もう3年も前なんですね・・・。
そして3年前と同じ状況なんですね!?

うわぁおめでとうございます!
どうぞご無事にあかちゃんが生まれてきますよう、ささやかながらお祈り申し上げます☆

>あきづき先生のもし行かれたら、レポ書いてくださいね☆

まだ決めてないのですが、行ったら書きますね~。

No title

今回かなり豪華企画なんですねー。
先月もりるさんの記事読んで、ビスコ先生の読み切りが面白そうで買っちゃいました。
今回も買っちゃおうかな~。

サイン会、可歌先生の場所、例の場所ですね。
3年も前になりますねー。
どちらも行きたいのですが、娘の誕生日なので残念。
しかも3年前と同じ状況になっております(笑)

あきづき先生のもし行かれたら、レポ書いてくださいね☆
Secret

☆Web拍手ボタン

押して頂くとりるがハリキリます(笑)

☆カテゴリ

☆サブカテゴリ (タグ)

 

☆最新コメント

☆リンク(おすすめサイト様)

☆アクセスカウンタ

QRコード

QRコード

RSSリンクの表示

アクセス解析

関連記事Loader

[猫カフェ]futaha

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

☆検索フォーム

☆購読予定一覧

☆アニメDVDの人気ランキング

☆更新日カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

07月 | 2017年08月 | 09月
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -


☆オススメ