『コードギアス 反逆のルルーシュ』の感想part4

 続編製作決定!!
img20070304.jpg
ということが公式サイトに書かれていました。 ほぇぇ!! 全50話という話を以前聞いたことあったけど、嘘かと思ってました。 でも、このペースじゃ終わらんだろ、とも思ってました。 っていうか、このままじゃ24・25話が3月中に放映できないじゃんと心配してたら案の定収まらなかったようです。 続き、ちゃんと早く見れるのでしょか…。 最近のアニメ回には詳しくないのですが、こういうこと多いのでしょうか? 誰か教えてください(笑)。




『コードギアス 反逆のルルーシュ』関連商品
●『DVD3巻』3/23発売!! →amazonで調べる
●『O.S.T.2』3/24発売!! →amazonで調べる ・・・私、予約しました(笑)。

前記事が規定文字数に達したのでお引越し。19話からはこちらにアップします。

 → 1~9話までの感想はこちら
 →10~15話までの感想はこちら
 →16~18話までの感想はこちら

<雑記・3/12>
昨日、とある事情で時間が余りすぎてたので、『コードギアス』1~14話まで一気に見返してました(アホか)。 「リフレイン」と「ギアス対ギアス」の回で再び号泣!! 女の子がメインの回ばかりなのが自分でもアレですが(何)、やっぱり良い作品だなぁと実感しました。 はい。
あと、『鉄腕バーディー・15』を読んでてちょっとスザクと被ったシーンがあったのが、タイムリーで興味深かったです。
 →関連記事『鉄腕バーディー・15』

・TB送信先サイト様
『Anime Forestz』 『MAGI☆の日記』 『月の静寂、星の歌』 『CHEZ MOKANA』
『アニメって本当に面白いですね。』 『【非公式】世界日本ハムの哀れblog@非公式』
『TBP コードギアス~反逆のルルーシュ』 『アニメレビュー トラックバックセンター』
『或る書店員の戯言』 『FANTASTIC倶楽部』

↓↓3/24 <stage22 血染めのユフィ>追加!!







<stage19 神 の 島>
爆撃を受けた式根島ではない場所で目覚めたスザク。 そこでカレンと遭遇し、彼女がゼロの親衛隊長だと知る。 一方ルルーシュはゼロの姿でユフィと出会い銃を向けるが、ユフィに「ルルーシュ」と呼びかけられ動揺する。 ルルーシュ達4人が出逢ったとき、足場が急に光って崩れた。 地下遺跡に落ちるが、そこはシュナイゼルがロイドを伴って探索していた場所だった…。


さて、いつの間にやらもう3月。 残る放送回数は限られてるけど、ホントに終わるの?と感じさせる情報量は相変わらず。 いや、終わらなくても良いんだけども!! あちこちにサービスショットが満載だったけど…やっぱり需要があるのでしょうか?(謎) 気のせいか、作画も気合入ってたような…。

●ユフィとルルーシュ
ユフィはゼロの正体に気づいてたのか。 うん、何となくそんな感じはしてました。 彼女は自分がコーネリアから、ただ愛玩されているだけなことも自覚している。 「副総督」という自分の地位よりコーネリアからの寵愛が切り札になることも、実は分かってるんじゃ?と思いました。 でも多分、これでもぅルルーシュはユフィを撃てませんね(敵対心を向けない人には甘いから)。 ルルは予告で、コーネリアには暫らくバラされないだろう的発言をしてるけど、そんなことより撃てないことの方が多分問題では? 相変わらず、自己分析は苦手なようです(笑)。

●C.C.の交信と遺跡
久々、C.C.の交信シーン。 さて相手は誰なのか。
・シュナイゼル?・・・遺跡を調べてるってことは、C.C.を知らない可能性大かも。
・ロイド?・・・「観察者を気取って」と言う発言からロイドもありか?
・謎の少年?・・・遺跡が崩落するシーンで勝ち誇った笑いを浮かべてた少年。 誰アレ!?
・第一皇子?・・・itsukiさんの考察を読んでて気づきましたが公式サイトの人物相関図が更新されてました(結構頻繁に変わるなぁ)。 今まで載ってなかった第一皇子=観察者、って発想もありかも。

崩落シーンではギアスマークが光ってスザクとルルが反応してたけど、ルルはギアスを使う者だから分かる。 でも、スザクは何で? ギアスをかけられただけじゃ、カレンも一緒の筈。 つまりスザクも、ギアスを使えるってこと…? 
あの遺跡が、先週の皇帝発言「思考エレベータ」なのでしょうか??  うわぁん、分かんない(笑)。

●シュナイゼル
もっと冷酷でキザなタイプかと想像してたけど、口調も物腰も至って紳士でびっくり。 いやこれ、完全に演技でしょ!?と疑ってみたり(そりゃ疑うよ)。 でも「クロヴィスはこういう才能があったんだな」という台詞は良い兄の言葉にしか聞こえない…。 この人、どういう人なんだろう? ホント、この作品には裏をかかれっ放しです。 スザクを捕らえられたユフィに「後でどうにかするから」とあっさり言ってたけど、これはスザクの身にに起きたこと(=ルルにギアスをかけられたこと)に気づいているからなんじゃぁ、と深読みしてみたり。

●枢木スザクに命じたこと
おおっ!!珍しく先週の読み(=命を大切にしないスザクにそれを戒めるようなギアスをかけるんじゃないか)が中ってました!! 偉いよルルーシュ。 相手が望んでいなくても、嫌われてでも示さなきゃいけない道や願いはあるよね。これはもう、仕方ない。 例えその結果スザクが捕えられたとしても、ルルにはスザクが死ぬ以上に忌むべきことは無いんだから。

そんな感じで来週は<キュウシュウ 戦役>です。 さて、襲撃したのは誰?



<stage20 キュウシュウ 戦役>
シュナイゼルの命を受けたスザクは単身で襲撃されたフクオカへ向かう。 独立政権を気取る澤崎を討つためだが、その前にスザクはユフィに騎士を返上していた。 中華連邦の援助を受けたフクオカ基地は手強く、スザクは窮地に陥ってしまう。 一方ゼロは澤崎に賛同はせず、自分でトウキョウに独立国家を樹立するためにも澤崎を討つアピールが必要だと考え…。


やっぱりシュナイゼルがひっじょうにアヤシイ!! スザクへの命もユフィへの対応も皇帝へ何やら報告してたことも、あの紳士然とした態度全てが仮面だと言っているようなもんです。 っていうか、女の子苛める人はそもそも最低

●特派な二人
正直、今回一番カッコ良かったのは、セシルさんの作戦概要から繋がる発艦指令ででした!! 喜久子さんの声と演技は昔から大好きです。 これに続く「Yes My load」、そしてランスロットの発艦までの流れは魅入ってしまいました。 演技といえば、ロイドさんの研究への執着が見えるセリフも巧かったですね。 このコンビはまだまだ秘めたものが多そうで、目が離せません。

●ユフィとスザク
ユフィの作画にめちゃめちゃ気合入ってた気がします。 可愛かった!!(笑) あちこちで酷評の二人だけど、私はどうしても嫌えません。 生き方を模索している人は素敵じゃないですか。 頑なな理想論は自分を守る鎧なんだろうけど、賢い人はいつか自分でちゃんと気づきます。 今回のユフィのように。 スザクはスザクで、皆を守るという漠然とした理想で生きてきたけれど、ルルにとってのナナリーのような本当の意味で守るべき人はいなかった。 これでいろいろ変化するのでは?
それにしても、ユフィの「笑顔が見たい」という発想は、ルルにもっとも近くて逆に遠いものな気がします。 ルルも崇高な理想より、身近な人の幸せを願っての行動だったのだから。ただ、用いる手段は正反対なんだろうな。
ところで、ユフィがスザクに叫んだ「生きて!」のセリフにスザクの瞳が反応してたけど…もしかして最初のギアスと同じ命令なら別人が口にしても効果があるのかな。 それともユフィに力があるのか…どっち?

●ゼロとルルーシュ
トウキョウに独立国家!! 以前、首都機能移転なんていうリアルな話題が結局立ち消えたように、やっぱり中心はトウキョウなのか(まぁ那須に来なくて良かったけど)。 ご高説ありがとうって感じの演説でしたが正直イマイチ。 やっぱり大河内氏の方がこういうのは巧いですね。
ガウェインとランスロットの共同作業はちょっと感動的でした。 あれはそもそもルルーシュが夢見た状態だったハズなので。

●その他
・ニーナさん…絶対的な信頼をもって相手を励ませるのは素晴らしいです。他はアレですが…。プレゼントは何だろう?ロイドの研究に昇華できる実験を彼女がしてるから援助するのかな?
酒井ミキオ氏の挿入歌「Callin'」、これまたカッコよくて多分私、CD買います(笑)。
・今回頑張ったユフィはEDクレジットがルル達と同等でしたね。 この作品はその回のサブメインはちゃんと早い位置にクレジット出すので偉いと思います。
・相変わらず会長の視線の先がニーナにある気がするんだけど…。

●予告
次週<stage21 学園祭 宣言!!>。ルルの物騒なナレーションとは裏腹な明るいタイトル、そしてヴィレッタさんと扇に何がっ!?(笑)。っていうか、ピザの図面書いて何するんだろう、学園祭で。



<stage21 学園祭宣言!>
アッシュフォード学園では学園祭が催されていた。 目玉の直径12Mのピザを取材にマスコミも来ている中、黒の騎士団の扇、軍所属のロイド達なども集まっていた。 いつもと違う立場で再会する面々。 様々な思惑が交錯する中、訪れたユフィによってある宣言がなされる!! それはゼロの存在意義を根本から奪うもので…!!


学園祭を楽しみます!!という宣言かと思ったら、学園祭で宣言される内容が「!」だった、ということでした。 ビックリですよホント…。 ミレイさんの「どんな時でも祭は必要よ」という感慨深い台詞の下で、もぅ訳分かんないくらい混在していたいろいろな人の表の顔と裏の顔が一様に晒されたお話。 いつも以上にキャラクタにスポットをあてた構成でしたが、いやぁ魅せますね!! しかし終盤が近いとはいえ、解決の糸口が見える感じはさらさら無く。 やはり続編がどうとかいうのは、既に決定されてた上での番組制作だったのでしょう。

●黒の騎士団の人たち
玉城は官僚になりたかったんだ…(似合わない)。 明らかに、権力を振りかざして好き放題するタイプの官僚でしょうね(そう考えると似合う・笑)。 そして扇さんは先生だったんだ…!! とかは結構どうでも良くて、ヴィレッタさんの服が一体誰の趣味なのかの方が物凄く気になります!!(笑) いや、だって似合ってたし…。 彼女の記憶喪失が狂言なんじゃないかという可能性も考えてましたが、ルルを見ても反応なかったのでどうやら本物のようです。 でも記憶は多分、戻るのでしょう。二人の蜜月はあるのでしょうか?

●特派な人たち
セシルさんのストレス発覚…(笑)。でもこの手の女性はロイドさんのように手のかかるタイプは案外好みな筈なんで、もしかしてストレスの原因は仕事よりお見合いの結果かも?? そのロイドさんのお見合いが機体目当てだったことをミレイも理解しているみたいだけど、「いろいろ諦めろってことか?」ってことはこのお見合い、もしかして成立…!? そうすると、アッシュフォードの後ろの後ろにシュナイゼルがいることになると思うんだけど…アッシュフォードに庇護を受けてるルルの立場はどうなるの? 機体に関するお話はitsukiさんのところになるほどな考察があったので略♪

●学園の人たち
リヴァルが真面目に生徒会役員の仕事をしているのを初めて見ました(笑)。 シャーリーがルルに話したい内容があの手紙のことなのか、単に学園祭の相談だったのか…いずれにしろ、元気そうで何より♪ やっぱ女の子は華やかでないとね。 そして、咲世子さんの出番がやけに多いと思ったら入団希望者だったなんて!! OPで騎士団側にいる話に繋がりました。 それにしても、咲世子・スザク・シャーリー・カレンと、ルルがギアスを使用済みのメンバーがどんどんルルに絡んで来てるので、ギアス無しで今回の様なピンチとどう付き合っていくのかも見所です。

●皇族な人たち
ユフィの行政特区ニッポンの構想、そう来たかって感じですね。 胡散臭いシュナイゼルがユフィの計画に何故了承したのかをちょっと考えてみました。 構想自体は有りえると思うんです。 皇族にもイレブン寄り(=民衆に近い)人物がいることをアピールする機会だし、それなら当然イレブンを騎士に持つユフィが適任。 上手くいけば良いし、ゼロに邪魔されて失敗したら、だからイレブンは駄目なんだという口実で支配を強化すればいい。ただ、富士山周辺といえばサクラダイトの発掘地。 そんな主要な場所に何故イレブンを近づけるのかが疑問です。絶対何かある!!
ユフィの発想自体もどうなんでしょう。 差別されることを知らなくても劣等感なら知っている筈の彼女が「平等」を口にすることは、ちょっと意外でした。 天然ぶりから来るものではなく、学んだ強さゆえだと良いのですが、机上の空論に終わりそうな気が…。
ちなみに、オレンジ卿は「アレ」扱いでした!!(笑) そりゃオレンジ色の培養液に浸されてちゃね。

●ルルーシュとナナリー
19話でルルがユフィを撃つことはもう無いだろうと予測したけれど、あっさり撤回します(笑)。こうくるか…!! ルルにとってユフィは完全に、自分の犠牲の上に立つ豊かさの象徴なのでしょう。 ナナリーとユフィは男性の好みが似てるんですね(ぉぃ)。 それはともかく、ナナリーはもしかしたらルル=ゼロだと気づいているんじゃ…。 ラスト、怒りに震えるルルの手にそっと重ねる掌の意味が、そうでないと伝わりづらいです。

●予告
次週<stage22 血染め の ユフィ>。いきなり物騒ですね…。


<stage22 血染め の ユフィ>
ユーフェミアが提案した行政特区ニッポンへの期待は高く、申請者を集めて盛大な記念式典が行われることに。 ユフィの呼びかけに応じる形でゼロとして式典に赴くルルーシュだが、この構想を受容することは出来ないと考えていた。 だが、ユフィの厳しい決意に心打たれ、参謀として参加しようと話したその時、ルルーシュのギアスの力が暴走してしまう!! 「皆殺し」何気なく口にしたルルの言葉がユフィに襲いかかる…。


つくづく思うのだけど、タイトルの力って凄く大きい。 前回の『学園祭宣言!』もそうだけど、今回の『血染めのユフィ』にも、良い意味でミスリードされてしまった。 明るい話か?と思うとどんでん返しがあり、「血染め」の言葉に「遂にルルがユフィーを…!?」と危惧すると、全然違う、もっと圧倒的な何かの悪戯じゃないかというくらいの悲劇が待っていて。 本当、計り知れない作品だな、と思うわけです。 今までずっと見てきたけれど、見終えた後の放心感というか脱力感というかやるせなさというか、とにかく疲労度では今回が一番だった気がします。 す、救いがない…!!

結末に向って話が収束に向うのかと思ってたら、そうでもなく。 ユフィや皇族の今後とか、久々登場のあの方とか、新たな謎とか、結構てんこ盛りでした。 そりゃ疲れるわ(笑)。

●皇 神楽耶。
どのくらい振りなんだ想像も付きません(笑)。 かないみかさんの相変わらずのベビーボイスが素敵です♪ 「枢木スザク救出の一件からゼロにご執心」と老人達に言われる彼女だけど、もしかしてスザクがC.C.に間接接触された時の過去映像で、枢木神社にいた幼女が神楽耶さん?? ってことは彼女に重要なのは「スザクを助けた」って部分なんでしょうか? っていうか、キョウト六家の当主の割りに舐められがちだし、この人の立ち位置って全然分からないよぅ。 ので、とりあえず保留、そして今後に期待大の人ですね。

●シャーリーとか扇とか。
話をしたいという割りに決心のつかないシャーリーさん。 気になったのは、貴族から少年を助けたルルを見ていたってこと。 確か、シャーリーがルルを好きになるきっかけとなった状況と、行動が違うだけで似てますよね? これが彼女の消えた記憶と同じシーンを見て、ギアスに変化は見られるのか!? 可愛いくて好きなんで(笑)良い役であって欲しいのだけど、ユフィがユフィだけに…不安。 で、扇。 すっかり愛に生きる男の顔と思想になってきましたが、大丈夫なんでしょうか…。 ゼロを敵に回して勝ち残れる人物だとは思えないんだけどな。

●シュナイゼルとか皇帝とか。
中華連邦とオレンジ卿を使って何やら企んでいる模様。 ユフィがイレブンを平定することが前提だった分(この辺やり方が巧い)、計画が瓦解する音を聴いたかのようなショック表情を浮かべてます。 オレンジ卿の未来もだけど、更なるナイトメアに繋がりそうなんでちょっとチェック。 一方皇帝陛下。 「あやつやりおったか!!」のあやつが誰を指すのかが微妙。 ユフィなのか、暴走させてしまったルルなのか、 彼に力を与えたC.C.なのか…。

●スザクとかC.C.とか。
二人が接触した際にちらりと見えたマリアンヌ様。 スザクが彼女を知る訳ないので、そうなるとC.C.の過去映像ではないかと考えられます。 C.C.は今までルルにそれを話していないし、スザクに対しても何か含みがあるみたい。 そもそも一番最初にルルとスザクと出逢ったとき「見つけた!!」って言ってるんだよね。

●ユフィとルルーシュ。
知力とか身体的強さとか、そういうことで自分を武装させることのないのが、ユフィという人物でした。 身一つで相手の懐に飛び込む強さ、それが無能だとか世間知らずだと受け止められても、止められない。 ルルのギアスに、例え一瞬でも抵抗できた人が今までいたでしょうか? 「同一人物にギアスは一度しか効かない」という条件の辛さを一番実感した瞬間でした。 ユフィが皇位継承権を放棄したということは、今回の惨劇だって、ブリタニアはユフィの独断であり国家の判断ではないと言い張ることが出来てしまうはず。 ブリタニアが混乱に乗じてイレブン狩りに出たとしても、彼女自身の立場はもうないのでは…。 明るい未来は、見えないですね。 …ただ一言だけツッコミたかったんだけど、とりあえず会場へと走るユフィに途中で追いつくくらいの体力は身につけてね、ルルーシュ(笑)。




Loading...
Secret

☆Web拍手ボタン

押して頂くとりるがハリキリます(笑)

☆カテゴリ

☆サブカテゴリ (タグ)

 

☆最新コメント

☆リンク(おすすめサイト様)

☆アクセスカウンタ

QRコード

QRコード

RSSリンクの表示

アクセス解析

関連記事Loader

[猫カフェ]futaha

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

☆検索フォーム

☆購読予定一覧

☆アニメDVDの人気ランキング

☆更新日カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

09月 | 2017年10月 | 11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -


☆オススメ