『コードギアス 反逆のルルーシュ』の感想Part2

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12/19 地味に追記で書いてた
『コードギアス 反逆のルルーシュ』
感想ですが(こちらが過去記事です)、
追記の規定文字15000字を超えて
しまったので、第9話までしか
書けませんでした。15000も書いたら、
「追記」じゃなくて「本文」じゃん(笑)。
そんな訳で、
区切りの第10話以降はこちらにアップ。
一応、毎週土曜日更新予定です。

1/21 記事を下に流してましたが、
更新したらTOPに残すことにしました。



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<コードギアス最新ニュース>
●『私の好きなエピソード』集計結果発表、第一弾!!
・・・8日まで受け付けていたエピソードの人気投票。集計結果が出たそうです。
私もコメント入れたけど(ちなみにやっぱり、第1話です)果たして結果はいかに~!!

●DVD第2巻の映像特典『ピクチャードラマ』
・・・お題は『お風呂』なのでえっちな展開だそうです(笑)。
●新OP&EDのプロモーション映像を配信開始!
・・・今のOPを見た時の衝撃は忘れられない。 あのOPじゃなかったら、こんなに好きだったかな?

<関連サイト様>
・コードギアス 反逆のルルーシュ公式HP
・毎日放送MBS公式HP
・TB・・・『或る書店員の戯言』 『月の静寂、星の歌』 『ふろむ かーねぎー』 『Forestz.net』
     『CHEZ MOKANA』
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<stage10 紅蓮 舞う> ・・・12/17
黒の騎士団の元に入団希望者が殺到していた。 ゼロの勢力を無視できず、イレブン
主流のキョウトは「紅蓮弐式」を騎士団へ贈呈する。 コーネリアが日本解放戦線
撲滅のため成田へ総攻撃をかけるという情報を入手したルルーシュは、
勝利を確信するブリタニア軍から奇跡の逆転勝利をもぎ取ることを宣言し、
カレンが操る紅蓮弐式の力で土石流を発生させてコーネリアの孤立に成功する…。


情報量が多いよ~!!(泣笑) ホント、視聴者に容赦ない番組だわ(笑)。
名前を捨てきれないルルの甘さを指摘するC.C.に暴言を吐いた後、ハッと我に返る
シーンが好き。 「そこで台詞のキツさに気付いてくれて良かった」と安堵する一方で、
「だからそれが甘いんだよ」と更にブラックな私は突っ込んでしまったけど(笑)。
いや、その不安定さがルルーシュの持ち味でしょ。
C.C.の「守ってやる」発言も大概気になります。何を想っているのかなぁ…。

さて、ゼロvsコーネリア。二人の対決は、指導者としての資質の違いからして面白い。
実践で魅せるコーネリアと、作戦力と言動で示すゼロとで正反対。
どちらもトップに立つには必要な要素。多少のハッタリは必要項目です。
だけど、気がかりなのはどちらかと言えばゼロ。イレギュラーには弱そうな気が…(笑)。
あと、マスクしてるとはいえ簡単に仮面を外すのは如何なものかと…。
防犯カメラで逮捕とかだとコンビニ強盗とレベル一緒だから気をつけてねっ!!(笑)
来週は、後方待機のスザクが活躍しそうですね。勝つのはどっちだ!?

そして何より!! 紅蓮弐式が超カッコ良かったぁぁ!!
紅い機体、そして女の子がパイロット!! ルルーシュも案外マニアな趣味だなっ(違)。
右手は高周波を発生させるのですね。 基本は接近戦に特化しつつ、準備次第で
スイッチの様にも使えるなんて、謀略得意なルルーシュ好みの性質じゃないですか。
やっぱロボットはカッコイイなぁ…次回も楽しみです♪

BIGLOBEと共同で壁紙DLができる企画やってます。 作中のロゴに気付いてたけど、
こんなことまでやるなんて…素敵!! 企画力のあるとこは大好きです。
http://geass.at.webry.info/200612/article_11.html
答えは『Ashford Academy』。でも私、DLはしてないです(笑)。



<stage11 ナリタ 攻防戦>・・・12/23
紅蓮弐式でコーネリアを追い詰めた黒の騎士団。 スザクはユフィに直訴してコーネリア
救出へ向い、逆にゼロを追い詰める。 対峙する二人だが、そこに介入したのはC.C.。
彼女は力を使ってスザクの脳を侵食しゼロを逃がそうとする。 だが、亡父の幻覚に混乱
したスザクは機体を暴走させてしまい、ゼロを庇ったC.C.は負傷してしまう。 そしてゼロは
垣間見たイメージとC.C.の存在に戸惑いつつ、彼女に違う感情も抱き初めていた…。


お話的には、コーネリア軍初の敗北、ということで日本解放戦線や黒の騎士団の台等?
に繋がるのではないかと思うのですが、もはやそれよりC.C.ですよ、気になるのは!!
やっと可愛い面がピックアップされてお姉さんは嬉しい(笑)。 ヒロインだもんね(多分)

名前なんて、と言いつつ孤独な様子は、名前を偽り孤高の道を歩むルルーシュにとって
他人事ではないんだろうな。 ルルは何だかんだで結構甘いけど…だから魅力的なんだ。
漸く二人に絆っぽいものが出来たことになるのでしょう。
でもこの作品、その絆こそがウィークポイントになることが多いので(ルルとスザクの友情
やコーネリアのユフィへの想い、とかとか)、ってことは目が離せないということっす…。

C.C.がスザクに見せたイメージで「あぁするしかなかったんだ!!」と暴走する姿は、普段の
彼とはかけ離れた過ぎていて少し怖い。でも、スザクが猫に嫌われる辺りを考慮すると、
何か暗いものが彼の中に巣食っているのは確かな模様。そーいえばロイドさんも心配?
してましたね。 でもハッキリ言うと、ロイドさんの方がよっぽど怪しいですから!!(笑)
OPの巫女さんが登場したり、「枢木神社」もあったし…何とも言えず、
意味深で伏線張られまくりだよね。 私も暴走しそうでした(笑)。

とりあえず、ジェレミア卿の悲惨な姿に、思わず憐憫の涙でした…(笑)。



<stage12 キョウト からの 使者>・・・1/7
ナリタの戦いで日本解放戦線は壊滅状態に陥ったが、帝国側にも甚大な被害が出ていた。
そんな中、ルルーシュとカレンの仲を危ぶむシャーリーは、思い切ってルルをデートに誘う。
だがその日はゼロとしてキョウトに招かれる日。 断ろうとするルルだが、シャーリーは
思いがけない悲劇に見舞われているのに約束を守ろうとする。 キョウトの裏をかき、遅れて
待ち合わせ場所に向ったルルーシュは、シャーリーの告げた言葉に驚愕する…。


という訳で、私も驚愕が止まらない12話でした。 色々怖いよ!! 何でこんなにリアルなの!!
っていうか、あの終わり方って…(笑)。
ルルって鈍いの?鋭いの? 恋愛絡みだと妙に鈍い態度しかとらない彼が、あのラスト!! 
ずぶ濡れのまま帰らせるわけないし、まさかあのまま…!?と私の妄想も止まりません(笑)。
ニーナもね…(怖)。 私、彼女は会長と付き合ってるのかと思ってたんだけど(ぉぃ)、
そっち?そっちが本命ですか? それともシャーリーに「好き」って言ってた腹癒せですか?
とか、ルルがチケットを受け取るのを目撃してたC.C.の独り言(交信中?)とかも意味深。
何だってこの作品は、ストーリーの流れをハードにカッコ良く作り上げるくせに、細部にまで
全然違う恋愛要素を盛り込んでくるんだろう…。 しかもそれが話のキーポイントにもなるし。
ホント、肌理が細かすぎ!! やること凄すぎ!!

シャーリーの父親の件で、ルルは自分の行動の残酷さに一気に気付いたようです。
遅いけど。 黒の騎士団さえゼロには駒なのだから、見知らぬ人の身にかかる厄災は、
やはり他人事だったのでしょうね。 その辺はスザクの方が弁えてるみたい。
だからと言って、彼は引き返せない訳で…これからの行動が楽しみ、というか正念場?

スザクはスザクで、やはり暗い過去がある模様。
「データにも残ってないんだ」って、残るとマズイ程の事なんでしょうか。 こちらも父絡み。
今回は、父の存在(もしくは不在)で人生変わっちゃったっぽいこの3人がメインでしたが、
そう考えると、家族の絆、みたいなごく原始的なテーマがこの作品に内包されてるわけで、
やはり奥が深いとしか、ホントもう言えないっすよ…(感服)。

やっとOPで映る巫女さんが登場。その他にも、学園を見張る?男性やロイドが気に掛ける
女性など、初お目見えの方が。一体、どれだけの伏線と情報と設定があるんだか…ふぅ。



<stage13 シャーリー と 銃口>
シャーリーの身に起きた事件は、彼女だけでなく、ルルーシュやカレンの心に傷を残した。
C.C.に発破をかけられたルルーシュは自らを鼓舞し、ディートハルトが持ち込んだ情報を
元にして帝国軍を攻め込む。コーネリアを追い詰めるが、戦地にいる筈のないシャーリーの
姿を目撃して動揺した瞬間、スザクのランスロットにコクピッドを吹き飛ばされてしまう。
シャーリーは、負傷したゼロに憎しみの銃口を向けるが、その時ゼロの仮面がずれて…。


あらゆる意味で心理戦が展開されたお話でした。
ロボットが登場しても、主役は人間の心理。
だからかな、普段の派手な演出はあまり頭に残らず、絡みつくような視線とか、
そーゆー細かい場面ばかり覚えています。 いや、不思議だね。

前日の行動を「ズルかった」と謝りつつ忘れられないシャーリー、行動の結果に尻ごみする
ルルーシュとカレン、ルルに檄を飛ばしながら彼に貰った言葉を反芻するC.C.、ゼロの
戦略に異様な執着をみせるディートハルトと対照的に嫌悪するスザク…。
彼らは彼らなりの意思で行動してるはずなのに、大きな流れがもはやそれを許さない。
キャラクタがただ巻き込まれていくだけではない辺りが、この作品の面白いところ。
前半を通して受身だったシャーリーまでもがこの立場だもん、まだまだ何かありますね。
その「何か」が何なのか、想像もつかないのがまた…もう…堪らないっす!!

個人的には、たとえ暗がりであったとしても、無防備に仮面を取った状態でカレンと話す
ルルーシュ(ゼロ)というのは、今までには有り得ない姿だと思いました。
カレンの中の迷いを自分と同一視してるからこそさらせる姿ではないかと。
修羅の道をゆく、と言い切るのは自信故えではないから、覚悟を保つのが全てなんだなぁ。
その反面、スザクの潔癖なほどの戦闘批判は、正直よく分かりません。
いやその通りなんだけど、でも普通の軍人さんは、人殺ししたくなくてもやるんだよ?
軍籍にありながら特殊部隊にいるスザクには、ちょっと言って欲しくない台詞ではある。
でも一方でそれだけじゃない何かがありそうで、もしかして同属嫌悪?とも思ったり。

ちなみに次回は『ギアスvsギアス』だそーで、え!? 他にもギアス使いがいるってこと??
C.C.の「同じことは繰り返したくない」的発言をみると、もしかして過去の…??
多分あのグラサン兄やんだと思うけど…??

あ、あと今回はアレです!! 新OP+ED!! 皆さん如何でしたか? 私はEDが好き♪
前回・今回辺りのストーリーと歌詞がバッチリ合ってた半面、正直OPには幻滅…。
谷口アニメでOPを嫌いと思ったのは初めてです。 
いや、ユフィは可愛い!! この娘が出てくると、何だか一気にロマンチックモード♪
そして何だかヴィレッタがクローズアップ!!まさかの大出世では??
でもどーしても前回のOPが好き過ぎていけません。 

最後に一言。 ルルーシュのシャワーシーンは、何のサービスなんですか?(笑)



<stage14 ギアス 対 ギアス>・・・1/20
戦場でルルーシュが目覚めると自分の銃がない。誰かに正体を見られた、と警戒するルルーシュは、戦場で見かけたシャーリーを追いナリタへ赴く。一方シャーリーは慰霊碑の前で見知らぬ青年・マオと出会う。心中を言い当てるマオに誘導されるように、シャーリーはルルーシュへ銃を向ける。犯した罪とルルーシュへの気持ちに苛まれるシャーリーを見たルルーシュは、謝罪と共にギアスの力を彼女に使った…。


今回は、情報より感情の回でした。
3ヶ月観てきましたが、泣いたのは初めて。 そう、思わず涙ですよ!!
必死でシャーリーを救おう、許そう、守ろう、そして愛そうとするルルが悲しくて…。
いや、それだけの事を彼はしてるんだけども。行動の代償なだけなんだけど。
ルルは身内に甘いので、この決断の寂しさは計り知れない。
けど、彼女のためなんでしょう。いっそ切り捨てられたら良いのにね。
今までありがとう、と言葉を残して、やっぱりルルは修羅の道(by桐原)を往くのか。
その先は本当に彼の望む道なのか、とかいろいろ想い廻ってしまいました。
何話かぶりに大河内脚本だったんだけど、くぅぅ、やっぱり良いなぁ!!
好きです!!(違)

さて。 今回の件で個人的に許せないキャラに一気に登りつめた(笑)マオ君ですが。
う~ん、こないだまでC.C.が交信してた相手が、マオなの??
彼のギアスは、読心術なのかな。ルルは、心中が分かれば人を誘導するのは容易い、
みたいなことを言ってたけど、目を直接見なければならないという弱点を差し引いても
ルルの強制的な支配力に比べれば弱くないか?
ってことは、コレが全てではなさそう。発動条件も気になるところデス。
っていうか、マオのヘッドフォンではC.C.の声がリピートされてるんでしょうか。
それはそれでめちゃくちゃ怖い。 案外結構イタイ子なのかも(笑)。
でも確かにC.C.は可愛い!! ピザハットの制服より絶対似合うと思うのですが(当然か)。

その他今回の気になるポイント。
・ユフィは騎士を付けるよう言われてたけど、これはもう絶対スザクでしょう。
 (そしてお花畑を回るんだ…笑)
・セシルさんが気にする人って、EDで見かけるお姉さん?
・ナナリーの「不純な動機」発言でニーナさんが反応してたけど、不純な自覚はあるの?
コーネリアは妹に話しかけるだけなのに、何故いちいち顎に手をかけるのか(笑)。
とかね。ミレイやロイドが意味深なのはいつものことだけども。

最後に一言。 櫻井さんの声で「君がいない」なぁんて言われちゃうと、
「いますいます!!」とアピールしたくて溜まりませんでした(笑)。

  相互リンクをしてくださったitsukiさんの感想が秀逸です♪



<stage15 喝采 の マオ>・・・1/27
ルルーシュは、シャーリーを傷つけたマオについてC.C.を問い詰める。 大切な友人の
喪失に心悼めるルルーシュに、C.C.は責任を取る必要を感じ、ルルーシュを裏切る
振りをして一人マオの指定した場所へ向う。 決別のために銃を向けるが、C.C.は撃つ
ことが出来ない。 一方ルルーシュはC.C.の真意に気づき、思考を読むマオと闘う手段を
考え、彼女の救出に向う。 ギアスの力と孤独を受け入れ、新たな契約を交わすために。


ルルーシュにとってシャーリーの喪失というのは、王の力を握る代償として獲る孤独と
いうものの象徴なのだ、ということを彼自身が再認識するためのお話
でした。多分。
多少拗ねてましたもんね。 C.C.に怒鳴ってみたり、味方かどうかを言わせてみたり。
そのままでは先に進めないわけです。 少なくとも、ルルにとってC.C.以上の味方は
いないハズ。 私たち視聴者は、ルルとC.C.の契約内容を知らないけど、二人の前提と
なるものだもんね(そーだよねぇ?)。

思ったんですけど、「慰めか?哀れみか?それとも…執着、か?」と訊くC.C.にとって、
「契約だ」というルルの答えは、一番嬉しいものなんじゃないでしょうか。
だって、C.C.が危惧したのは、一方的な感情でしょう? マオが望んだような。
でも契約なら、平等だもの。 しかも、ルルーシュから持ちかけた契約なら、裏切らない。 
握手に込めた気持ちは、そういうものだった気がします。

ルルーシュはルルーシュで、やっぱり身内に甘い(笑)。 C.C.救出に向った際の「馬鹿が!」
に、どれ程の想いがあったことか。 絶対に、シャーリーの二の舞にさせたくないって
考えたと思うのです。
いつの間にかC.C.も懐に入れてた自分に気付いてようですね。
それにしても、今回、彼のS気質がめっちゃ発揮されてたね!! マオに対し「C.C.は俺の
物だ」「全てを手に入れた」だの、楽しそうで(笑)。 しかもそれ、録画だったんだ!? 
マオが「今度はダンマリか!?」とキレたのが、黙ったのではなく、録画だから噛み合って
ないって表現だったんだ!! 奥深いよ、大河内さん…。

そしてマオ。 先週の予想通り、やっぱりかなりイタイ子でした!!(笑)イタイ、イタイよ!!
白馬の王子って、白い家って何だ!? っていうか、出番コレだけなんでしょうか?
普通なら「ただの噛ませ犬ね」と思えるけど、この作品だと裏が有りそうでちょっと怖い。
まぁ、正直ムカツクので、もう良いです(笑)。 契約の内容だけは、明らかにして
欲しかったなぁ。 彼がどうとかより、C.C.の望むものが気になるので。

さて、その他のチェック。
・ロイドさんは伯爵らしい。 っていうか以前コーネリアか誰かが「兄様の部隊が…」みたい
 なこと言ってませんでしたっけ? ってことは皇族? そもそも私の気のせい?(ぉぃ
・ミレイさんのお見合い。 ミレイさんは実はニーナと付き合ってるんじゃぁ!?という私の
 勝手な想像があります(ぉぃ!)。 新生シャーリーの行動力を見習いたいって言って
 るので、何かありそう。 そういえば、ルルを売ることも出来る立場ですよね…(ぉーぃ。
・ヴィレッタの記憶喪失は、都合良過ぎません!? あんな、拾って貰うこと前提な話し方、
 おかしくないか!? でも、ナイスバディ(笑)。扇さん免疫なさそうだしなぁ…(失礼)。
 っていうか、ホントこんなに絡む人物になるとは思いませんでした。

最後に一言。来週のタイトルが、すっごく気になるんですけど!!


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